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オベロイ通りのカジュアルレストラン「ビストロ バトゥ カリ」

ビストロ バトゥ カリは、スミニャックのオベロイ通り(またはカユアヤ通り)にあるBBQ料理、西洋料理、インドネシア料理と幅広いメニューをそろえるレストランです。

アマデアリゾート内のレストランですが、通りの中央辺りでアクセスし易いのと開放的な入りやすい雰囲気で、観光客がよく利用しています。

店は木材を多様したデザインにリノベーションし、特に外側のデッキコーナーは通りを眺められるとあって、ビールやお茶をするお客さんに人気です。

  


メニューは、サンドイッチ、パスタ、ハンバーガー、サラダ、ステーキ、肉料理、魚料理、インドネシア料理となんでもござれ。ナシゴレン(70,000ルピア)、カリフォルニアチキンバーガー(80,000ルピア)、フェットチーネカルボナーラ(75,000ルピア)等、手頃な値段です。

BBQメニューが充実し、ご飯と野菜のマグロのBBQセットが95,000ルピア、テンダーロインステーキが135,000〜165,000ルピアと、ホテルのレストランにしてはお手頃価格です。

朝は宿泊者向けに7時から営業しています。今回アマデアリゾートに泊まったところ、朝食ビュッフェが驚くほどパワーアップしていました。

  

  

  

コーヒー、紅茶はセルフサービスですが、ジュースの種類が増えました。卵料理はエッグステーションでオムレツ、スクランブルエッグ等希望のメニューを伝えると、シェフがその場で作りたてをフロアスタッフがテーブルまで運んできてくれます以前は焼きあがるまでずっと待っていなくてはならなかったのですが、これは便利です。

ホットプレート(温かい料理)は、大幅に種類が増え、マッシュルーム、さやいんげんのソテー、ビーフソーセージ、ベイクドポテト、ベーコンの他、春巻き、サテ(インドネシア風焼き鳥)、ソトアヤム(春雨入り鶏肉スープ)、ミーゴレンといったインドネシア料理も食べられます。内容は毎日変わり連泊する宿泊客が飽きない工夫がされています。


サラダバーには、フルーツをアレンジしたコンポートがあったり、クロワッサンやチョコレートデニッシュなど、パンの種類も増え、流行のチアシード入りのヨーグルトも並ぶようになりました。

  

  

  

レストランは朝食から深夜まで営業しており、コーヒーだけに立ち寄る人や、夜はビールやカクテルを飲みに来るお客さんも多いです。ベジタリアンメニュー、キッズメニュー、デザートも揃っています。ちなみに以前は、朝食時のみWi-Fiが使えませんでしたが、現在は終日無料です。

待ち合わせにも便利なので、覚えておくと便利なレストランですよ。


※宿泊者の朝食以外は、別途、税金、サービス料として21%がかかります。
by mani(2019/05)

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