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2014.09.25

プラナ・スパのムジザットでセラピストが2人いる理由は?

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バリ島でシロダーラブームを巻き起こした「プラナ・スパ」でアーユルベーディック・ムジザットをフラニーが受けて来ました。

このメニューではトリートメントルームに、スタッフが二人入ります。しかしフォーハンド・マッサージをする訳ではなく、施術をするセラピストは一人で、もう一人のスタッフはアシスタントで、ホット・ストーン・マッサージの石を温めたり、手渡しします。

なぜ、アシスタントが付くかというと、プラナ・スパのホット・ストーン・マッサージは、大量の石を温めるのに使う大きな鍋を、安全のためにマッサージベッドから離れた場所に置くからです。何度も石を温める際、セラピストが鍋のある位置まで移動し、またベッドまで戻って・・・というのは大変なので、それを行う専任スタッフが必要になる訳です。

  

このアシスタントは、ホット・ストーン・マッサージの間は、石を温める鍋に付きっきりで温度管理をし、ホット・ストーンが適温になるようにします。そしてセラピストのマッサージの状況を見ながら、的確なタイミングで、そのマッサージ部位で使用する石を取り出し、水滴を拭きベッドまで運び、セラピストへと手渡します。側で見ていたマーニが言うには「まるで執刀医に手術器具を手渡す看護師さんのよう」だったそうです。

このアシスタントがいるからこそ、他のスパでは決して真似の出来ないミラクルなホット・ストーン・マッサージがプラナ・スパでは受けられる訳です。

詳しい内容はプラナスパの詳細をご覧下さい。

▶プラナ・スパのアーユルベーディック・ムジザットの詳細、ご予約はこちら

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