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ホテル トゥグ バリ (Hotel Tugu Bali)

ホテル トゥグ バリは、インドネシア芸術をコンセプトにしたブティックホテルです。オーナーが集めた多数のインドネシア美術品が飾られ、まるで美術館のようなホテルです。アンティーク風なデザインの客室は、どこか懐かしさを感じさせ、ゲストは目の前のチャングービーチの海音を聞きながらリラックスできます。プール、スパ、レストランと施設が充実し、一味違うバリ島を極めたい方に、おすすめのホテルです。

基本情報

住所 Jl. Pantai Batu Bolong, Canggu Beach, Bali
電話番号 62-0361-4731701
URL https://www.tuguhotels.com/
部屋数 21

MAP

割引&キャンペーン

  • ❤️2021年4月から、ぐっとお安くなる上に、連泊特典も付きます。2021年3月までの特別料金についてはお気軽にお問い合わせください。

1泊料金

トゥグバリ 2021年 ビッグディスカウントレート (朝食&特典付き)

期間:2021年4月1日〜10月31日

ルーム 期間 1泊 2泊 3泊 4泊 5泊
デダリスイート(プランジプール付き) ※別途ハイシーズン追加料あり Rp. 3000000
予約
× × × ×
ルジャンスイート Rp. 3000000
予約
× × × ×
カンポンスイート(2ベッドルーム、4名) Rp. 5270000
予約
× × × ×
ウォルターシュピースパヴィリオン(プランジプール付き) Rp. 5120000
予約
× × × ×
ルメイヨール Rp. 6180000
予約
× × × ×
※7月15日〜8月31日は、ハイシーズン追加料として、表示料金に1泊+700,000ルピア追加。
※表示の料金で、記載の人数まで泊まれます。

<連泊特典>
★3泊すると滞在中1回、スパにて1時間のトラディショナルマッサージ(2名様分)
★5泊すると滞在中1回、スパにて1時間のトラディショナルマッサージとロマンティックディナーサービス(2名様分)

ホテルと合わせて空港送迎をご予約頂いた方に、空港送迎代を10ドル引きします。

<料金に含まれるもの(カンポンスイートは4名様分、他は2名様分)
■ ご到着時、数種類のウェルカムドリンク
■ ご到着時、お部屋にフレッシュトロピカルフルーツとお花
■ ウェルカムマッサージ15分(肩と足)
■ 毎日のご朝食
■ 毎日、ハイティー(16:30〜18:00)
■ Wi-Fi無料

ご予約について

■ホテル情報■
[ホテル&客室]
▪1998年オープン、全21室。チャングーエリアが、まだ何も無い時代にビーチ沿いで開業した、古き良きバリを感じられるホテル。オーナーがインドネシアのアンティーク収集家で、館内は美術館のような骨董品が並び、他のホテルとは一線を画す独特の世界観を持つ。特にホテル中央のガルーダステージと呼ばれる広間にある、5メートルもある一本の木から掘ったガルーダ像は迫力満点。

  

  

▪ 全室エアコン、冷蔵庫、32~42インチ薄型テレビ(多チャンネル対応)、DVDプレイヤー、セイフティボックス、電話、ミニバー、飲料水、コーヒー&紅茶セット有り。バスタブ、バスローブ、スリッパ、ドライヤー、アイロン、バスアメニティ有り。
▪Wi-Fi無料

  
 
▶ ホテル トゥグ バリの宿泊レビューはこちら

[通常タイプ:デダリ スイート(Dedari Suites)]
▪85平米、全9室。プライベートプール付き広い1階のスタジオ ルームでダブルベッド。オープンエアーのバスルームにソファがあり便利。最大定員大人3名。

  

  

  

  

[通常タイプ:ルジャン スイート(Rejang Suites)]
▪85平米、全9室。テラス付きの2階のジュニア スイート ルームでダブルベッド。道路越しのオーシャンビューだが一部見えにくい部屋もあり。最大定員大人3名。

  

  

  

  

[特別室:カンポン スイート(Kampoeng Suites)]
▪150平米、全1室。ダブルベッドとツインベッドで、2ベッドルームのスイートルーム。最大定員大人4名。エキストラベッド不可。
▪プライベートプールなし。

  

  

  

[特別室:ウォルター シュピース パヴィリオン ヴィラ(Walter Spies Pavilion Villa)]
▪170平米、全1室。1930年代にバリ島に移り住んだドイツ人画家をオマージュした、青とクラシックがテーマの広いスイートルーム。シャワー室が一度階段を下りていくので面倒。部屋の日当たりが悪いのでプライベートプールはあくまで観賞用。

  

  

  

  

  

[特別室:プリ ル メイヨール ヴィラ(Puri Le Mayeur Villa)]
▪200平米、全1室。ベルギー人画家、ル メイヨールの名前が付いた、部屋全体が赤で統一される奇抜なスイート ルーム。周囲を池が囲む一軒家なのでプライバシーがある。
▪プライベートプール有り。

  

  

  

  

  

[施設&サービス]
▪プール、インドネシアン料理のイワ レストラン(Iwa Restaurant)、和食と中華のフュージョンのジ レストランバリ(Ji Restaurant Bali)、ワルントゥグ(Waroeng Tugu)、バレププタン(Bale Puputan)、バレスートラ(Bale Sutra 1706)とレストランとバーが豊富。バリの昔ながらのかまどの台所があり、クッキング教室が開かれる。毎週木曜日は、バリ舞踊とガムランの生演奏を聴きながらのディナーが楽しめる他、インドネシアの王宮料理リスタフルやバリニーズラジャダム等の豪華なコース料理が豊富。
▪ライブラリー、ビジネスセンター、ブティック有り。

  

  

  

▪スパは、テーマの異なるトリートメントルームが、ホテル内のそれぞれ違った場所に4箇所ある。スパには瞑想ルーム付きの部屋がある。
▪ターンダウンサービス、アフタヌーンティー サービス有り。
▪レンタル自転車、サーフボードレンタル有り。

▶ ホテル トゥグ バリの宿泊レビューはこちら

  

  

[ロケーション]
▪空港から車で約45分。ビーチまで徒歩30秒。
▪近隣の徒歩圏内にビーチクラブやレストランが豊富で食事には困らない。コンビニ徒歩1分、デウスエキスマキナ徒歩12分、車で2分。スミニャックヴィレッジ車で25分、ビンタンスーパーマーケット車で30分。タナロット寺院は車で30分。
▪エリア内無料送迎サービス有り。


<宿泊条件>
  • 料金にはいずれも21%の税・サービス料、予約手配手数料が含まれています。
  • 客室最大定員は、大人3名、または大人2名+子供1名です。
  • 一部屋にエキストラベッド1台まで可能です(カンポンスイート除く)。
  • エキストラ料金は、以下の通りです(1名1泊、税金、サービス料、朝食込み)。
    2020年9月1日〜12月19日、2021年1月6日〜3月31日:800,000ルピア。
    2020年12月20日〜2021年1月5日:1,000,000ルピア。
    2021年4月1日〜10月31日:680,000ルピアです。
  • 朝食追加料金は、1名1泊200,000ルピアです(税金、サービス料込み)。
  • 11.99歳以下のお子様は、両親と添い寝する場合、1名まで無料です。
  • 5〜11.99歳のお子様の食事料金は大人の半額で、朝食料金は1名1泊 100,000ルピアです(税金、サービス料込み)。
  • 12月31日は別途ガラディナー代がかかります。
<チェックイン、チェックアウト、延長料金について>
▪チェックイン時刻:14時
▪チェックアウト時刻:12時
チェックアウト時刻を過ぎて客室を利用する場合の延長料金は以下の通りです。
▪18時まで:客室料金1泊分の50%
▪18時以降:客室料金1泊分の100%

<お支払い>
  • 予約金としてホテル1泊分の宿泊料金を日本円で前払いでお支払い頂き、残金をご出発3ヶ月前をめどにお支払い頂きます。なおご出発まで3ヶ月以内のご予約の場合、予約完了時に全額お支払い頂きます。
  • ご宿泊日がホテルの定めるキャンセル期間に入っている場合等は、先に全額お支払い頂いてからの手配となる場合がございます。
  • お支払いは銀行振込、またはクレジットカード払いが可能です。
<キャンセル条件(2021年3月31日まで)>
  • 通常期(2020年4月1日〜7月14日、10月1日〜12月19日、2021年1月6日〜3月31日):
    ご宿泊の17日前より1泊分、6日前より当日、及びノーショーの場合、宿泊代金の100%のキャンセル料を申し受けます。
  • ミッドシーズン(2020年9月1日〜30日):
    ご宿泊の31日前より1泊分、17日前より宿泊代金の50%、10日前より当日、及びノーショーの場合、宿泊代金の100%のキャンセル料を申し受けます。
  • ハイシーズン(2020年7月15日〜8月31日、12月20日〜2021年1月5日):
    ご宿泊の31日前より1泊分、17日前より宿泊代金の50%、10日前より当日、及びノーショーの場合、宿泊代金の100%のキャンセル料を申し受けます。
<キャンセル条件(2021年4月1日以降)>
  • 通常期(2021年4月1日〜7月14日、9月1日〜10月31日):
    ご宿泊の17日前より1泊分、6日前より当日、及びノーショーの場合、宿泊代金の100%のキャンセル料を申し受けます。
  • ハイシーズン(2021年7月15日〜8月31日):
    ご宿泊の31日前より1泊分、17日前より宿泊代金の50%、10日前より当日、及びノーショーの場合、宿泊代金の100%のキャンセル料を申し受けます。

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ゲストコメント件数:1件

  • ご利用日:2014.11

    投稿者
    過去投稿頂いたゲストさん
    評価
    東京都 mikiさん・女性・40歳代・バリ島渡航回数3回●海外旅行回数:5回以上 ●アジア旅行回数:4回 ●滞在スタイル:ホテルの中でのんびり

    ●感想:トゥグ バリはこのCheckinnbaliでもいろいろ紹介されているので、色々期待をしていきましたが、それを裏切らない素敵なところでした。なんと言ってもアンティークな家具やインテリアが落ち着きます。かといって古くさいかというと決してそうではない、トラディショナルなのに、でも斬新的な確固たる美意識のもとにつくられています。私の泊まったデダリはプライベートプール(でも、ブランジなのでそれほど大きくありません)つきでした。小さな、でもきれいなお庭にデイベッド付きです。このプライベートプールは昼でも水温が低かったのと、子供には深かったので、結局家族皆で共有プールで遊んでいましたが、宿泊客が少なかったので殆ど貸し切り状態でした。スタッフとのコミュニケーションはほとんど英語のみです。一人だけ女性の方で日本語が少し話せる人がおられました。英語は、流暢でなくても何か片言で話せば、理解してもらえるので特に不便はありませんでした。お客が少ないせいか、何を頼んでも対応は迅速で親切でした。ひとつだけ、気になったのは部屋が湿っぽかったことですかね。いつもフル稼働でお客さんがいる訳でないのであいているときは、もちろん掃除はするけれどエアコンをきっているのでしょう。そのときに湿気がこもるようです。

    ●次に行く方へのアドバイス:「お料理がおいしいので、是非食べてください。朝食は4種類(値段も4段階)からひとつ選びます。どれもおいしかったです。大人二人子供一人でしたが、子供の分は必要無いほど量が多いです。食べきれないくらいでした。夕食は、コースでもアラカルトでも自由です。いろいろ試しましたが、スープはどれもオリジナルな味でおいしかったです。夫は初日に頼んだコース料理のスープの味が忘れられないから、それを飲むためにまたトゥグに行きたいと言っているほどです。子供用にスパイス無しのヌードルスープをと、メニューにないものをリクエストしても快く受けてもらえました。朝、夜はホテル内で、でも昼は別のところで食べたーい。でもちょっとにぎやかなところまでタクシーで行くのもなんか面倒という方に情報。ホテルのビーチ沿いを北に500-600メートルくらい歩いていくとサーファーご用達の海の家が3.4件あります。そのいちばん南側のお店は、観光客でも入りやすく味もおいしかったです。軽食ですませたいときはちょうどいいかもです。チャングービーチは観光客なんてだーれもいない静かなビーチです。サーファーもポイントにしかいません。引き潮のときは歩いていけるところに生きた珊瑚礁を発見!!夫も私も感激しました。夕方のサンセットもきれいです。」
    (宿泊年月:2005年5月、)


    東京都 ちるさん・女性・40歳代・バリ島渡航回数10回以上●海外旅行回数:30回以上 ●アジア旅行回数:10回以上 ●予約方法:手配旅行・個人旅行 ●ホテルの予約先:日本にある旅行代理店 ●誰と泊ったか:友達同士2人または3人以上で ●滞在スタイル:ホテルの中でのんびり ●部屋のカテゴリー:レジャン・スイート ●宿泊日数:1泊 ●利用した航空会社:シンガポール航空(SQ) ●座席クラス:Y ●航空券の種類:格安航空券

    ●感想:ずーっと憧れていたトゥグ・バリ。期待を裏切ることのない印象的なホテルでした。到着日の夜一晩だけのステイでしたが、翌日アフタヌーンティーを頂くまで一歩もホテルを出ないで過ごしたのでゆったりできました。空港からの無料トランスポートの車中では、冷たいおしぼり、アクア、きれいに盛り付けられたフルーツがサービスされます。ロビー、お部屋と想像していたゴージャスさとは異なりましたが、なにもかもがアンティークで調和されたトゥグ・バリの世界が…

    レジャンスイートは、古い木造校舎の様な床で鄙びた色調なのですが、高い天井と開口部が広い窓があり、清潔感もあり薄暗い感じにはなりません。特筆すべきはバスルーム。遊び心があり、バスタイムを楽しむために造られた大人のためのバスルームでした。日当りもよくて、ここに設えられたマッサージ用ベットで、お昼寝してしまいました。ゲストが少なかったせいもあり、とてもパーソナルなサービスでしたが、誰も泊まっていない部屋を丁寧に掃除する姿などを見ていると、きっといつ泊まっても暖かなおもてなしが期待できそうです。

    ●次に行く方へのアドバイス:「5時間のスパコースを受けました。実際はマッサージ等は3時間位で残りはランチタイムだったのですが。でもビーチに面したアンティークなスパルームを貸切にして受けるサービスには満足です。最初お庭でジャム-を頂いてからオイルを選んで、スパルームへ。そこでは瞑想とお清めのような儀式を受けました。このコースにはヘルシーランチ(といってもボリューム一杯!)がついていて、バリ風のフルーツデザートなども美味しくいただけました。次回は、ストーンを使ったマッサージをぜひ受けたいです。」
    (宿泊年月:2003年7月、1泊)


    東京都 クレール・エムさん・女性・30歳代・バリ島渡航回数3回●海外旅行回数:10回以上 ●アジア旅行回数:10回以上 ●予約方法:手配旅行・個人旅行 ●ホテルの予約先:ホテル直接またはホテルの日本予約窓口(REP) ●誰と泊ったか:1人で ●滞在スタイル:ホテルの中でのんびり ●部屋のカテゴリー:レジャン204号 ●宿泊日数:5泊 ●利用した航空会社:コンチネンタル航空(CO) ●座席クラス:Y ●航空券の種類:マイレージ無料航空券

    ●感想:部屋は清潔だが、バリの建築様式にそって天井が高い。そのせいか、ネズミ(?)の糞を2回発見。清潔好きな人には耐えられないと思うが私はそれもその土地の情緒と見ます。レジャンルームは2階で上空に飛行機が飛んでいるので飛行の音がする。部屋のメイドサービスは一日2回以上で、タオル類、ベットシーツ類は清潔。アメニティーはシャンプー、コンディショナー、石鹸、バスホーム、ボディーローション、サンローション、蚊よけローション完備で、スパで使っているものと同じ物を使用で上質。シャワー、バス共にお湯のでと、水質がよかった。以前にバリに旅行したときには下痢をしてしまったが、今回は大丈夫だった。

    スパが最高で、マッサージが上手で、感じがよく、雰囲気もよく、室内と野外または自分の部屋でもできる。野外でも、簾で隠れるので人が歩いていても見えない。私が滞在したときは、5人ぐらいしかゲストがいなくて、ゲスト同士で顔を会わせることは殆どなかった。伝統とアンティークを尊重しながらも、CDでバリの音楽がかかり、電話が張り巡らされている。このような近代的な装置は見えないように隠されている。バリの伝統的なキッチンと食堂の「ワルン」でも例外でなく、CDコンポがキッチンの棚に隠され、電話は木の箱に隠されていた。食事はインドネシア及びバリ料理は非常に美味しかったが、西洋料理は朝食とデザート以外殆どなく、朝食のクロワッサンとデザートのチーズケーキは美味しくなかった。インドネシア料理とバリ料理に飽きたときに、外に30分かけて食事に行かなければならず、ホテルで食事が出来ないのが残念だ。どこでも自分が好きなところで食事ができるのは非常によかった。

    グルメ・パック、朝食、2回のディナー、料理教室付に申し込んだ。以前、「セライ・ホテル」の料理教室に参加したことがあったが、トッグ・バリの料理教室は中身が濃く、ドライバーと女性が付いて、朝8時にデンパサールの市場で野菜、鶏肉、果物、そしてお菓子を好みを聞いて買ってくれて、ジンバランの市場では魚介類を買ってくれます。10時30分にホテルに戻り、11時から1時までバリの伝統的な野外のキッチン「ワルン」でコックの人が1人加わり、スタッフ3人と私で前日に選んだ6種類、実際は市場で私の好みを聞いてメニューを変えてそれに合わせて作りました。6種類もの料理をすべて食べることはできなかったので、夕食用に取っておいてくれるということで、夕食に温めてもらって盛りつけなおしてもらって食べました。

    ●次に行く方へのアドバイス:「かなり日本語が通じるホテルでした。(日常から離れたくて外国に旅行に行くので、日本語が通じるのはあまり好きではありませんが。)ホテルのスタッフの人も言っていましたが、自分の家のように寛いで欲しいと。食事中にアルコールで気分が悪くなり、スタッフの人に看護してもらって、部屋まで送ってもらい、朝食にルームサービスを頼んだこと、これらのことをホテルのすべてのスタッフが知っていました。友達と市場に買い物に行き、友達と料理を作っているような感じがしました。このホテルは、寛げる人には自宅や友達の家のようにくつろげるホテルです。ある意味では、ヨーロッパ的で、このホームページでもあったように、泊る人を選ぶホテルだと思いました。」
    (宿泊年月:2003年7月、5泊)


    東京都 すかすかぶうちゃんさん・女性・30歳代●ホテルの予約先:その他 ●誰と泊ったか:友達同士2人または3人以上で ●滞在スタイル:ホテルの外へアクティブ ●部屋のカテゴリー:レジャンスイート(最下ランク)

    ●感想:【印象】
    到着が20:00頃だったので、キャンドルの薄明かりの中、アジアの神秘的な雰囲気が増幅!超感動でした。エントランス&フロントがあまりにステキで言葉を失っちゃいました。各部屋へは、迷路のような小路を歩いていくのですが、夜は神秘的過ぎてちょっとコワいくらい。お散歩は明るいうちに!

    【部屋】
    ウェルカムフラワー&メッセージに超感激!特にお花は、部屋のいたるところに飾ってあって、ムード満点♪こりゃ~新婚旅行やカップルお忍び旅行にはもってこいだわ、ってカンジでした。でも、全てがナチュラル素材で出来ているので、窓の建付けとかはあまり良くはありません。でも、かえってそれがいいのかな。

    【スタッフ】
    これはもう、文句なしの120点満点!全てのスタッフが私達の顔と部屋番号と行動を把握していて、レストランでのツケでさえ、サインもせずに完璧に精算してくれました。本当にスタッフ&サービスはピカいちです。

    【食事】
    予想以上に高かった!たかだかトーストとオムレツで、$9~$10くらいしたはず。ま、つけあわせとかが豪華なので、仕方ないか、って気もしますが。でも、ナシブブ(おかゆ)は超おいしいので、絶対一度は食べて欲しい♪

    【お風呂・水周り】
    お湯の出は、かなりいいと思います。私達はシャワーしか使いませんでしたが、水はけもいいし、文句ナシです。フラワーバス(?丸いバスタブ)は、なぜだかお湯が溜まりませんでした。(入れるそばから漏れていく・・・)

    ●ご意見ご感想:
    初のバリ旅行、このサイトにとても助けられました。ありがとう!・・・しかし、きんたさんとマーニさんて、一体何者なんですか?(近くプロフィール作りますね。ただの旅行好きなんですけどね・・by kinta)

    ●次に行く方へのアドバイス:「あまりメジャーじゃないのか、はたまた田舎の宿だからか、レストランでディナーを済ませた帰りに乗ったタクシーに、全然違う宿に連れていかれました。悪気はなかったようだし、そのあとすんなり帰り着けたので問題はなかったのですが、なんせ異国の田舎の慣れない夜道、すんごく怖かった!精算してわかったのですが、街までの送迎は無料のようなので、帰りもスタッフに迎えに来てもらったほうがいいかも?!」
    (宿泊年月:2002年9月、)


     (「旅とホテルの情報交換」(BBS)より過去ログ。)さん・
    ●感想:
    [3472]じっくりと 投稿者:りおっち 投稿日:2001/11/19(Mon) 15:43

    一昨年の夏家族で泊まった時のことを思い出しました。私達も事前に予約していたドゥダリが何だか居心地が悪かったので、ルジャンに変更して貰ったのです。ホント、ルジャンスィートは一番安い部屋なのに一番いいです。遠い昔ひと夏を過ごしたことがある田舎の旧家といった趣で、私は読書、旦那はインターネット、娘は花風呂で家族三人思い思いに楽しい時間を過ごし。二泊三日どこへも行かずただひたすらホテルの中にいたのですが、不思議なほど退屈を覚えませんでした。

    そして特筆すべきは一日中何度もしてくれる部屋の清掃。食事を取っている間わずか一時間だったり、散歩に行っていた30分程度の時間で娘がさんざん遊び倒した花風呂も綺麗に清掃されて片隅に新しい花が盛られ、タオルは取り替えられて、ゴミ箱のゴミは処分されていました。これが部屋を空ける度毎回行われていたのです。いつも綺麗な部屋は何とも気分の良いものでした。サービスも濃かったです・・・。夜は夜でベッドのターンダウン後には何やらロマンチックな詩が添えられたブーケが置かれ、バスルームにはろうそくが灯り、アロマ・オイルが焚かれていました。

    滞在中に誕生日を迎えた娘には「HAPPY BIRTHDAY」の言葉と娘の名が描かれたチョコレート・ケーキを1ホールとバリの伝統的な玩具を頂きました。クリーニングも朝出して通常料金なのに午後三時には出来上がり・・・。あそこまでサービスしてくれたホテルはかつてありません。豪華系のナシゴレンはあそこが一番美味しかったし、これはクレポン、これはカチャン・・・と名前を教えてくれながら頂いたアフタヌーンティは一部日替わりなので毎日楽しみ。ピーナツのお汁粉は本当に美味しかった・・・。写真も撮り甲斐があって、フィルムを何本消費したことか・・・。

    贅沢なエアポケットに入ったような時間を楽しめるトゥグバリ滞在。また、行きたいです~。
    (宿泊年月:1999年0月、)


    東京都 匿名希望さん・女性・50歳代●海外旅行回数:3回 ●アジア旅行回数:1回 ●滞在スタイル:ホテルの中でのんびり

    ●感想:2階は木の床、1階は大理石、エアコンは1階のほうが良く効きます。ロビーをはじめ、すべて本物の落着いた上品な造りです。レストランは、ロビーの庭に面した所、プールサイド、アンティクな個室(最高)などえらべます。スッタフはとても親切かつフレンドリー。

    ●次に行く方へのアドバイス:「2階の鉄製のバスタブの栓は、閉めてからまわさないと水がたまりません。3泊4日のホテルパケージの庭でのクッキング教室、ディナーは最高です。海は波が高く、流れが速いので波打ち際で夕陽を見る位です。高齢者は1階の方が楽です」
    (宿泊年月:2001年0月、)

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