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ボロブドゥールサンライズ1泊ツアー (Borobudur Sunrise One Night Tour)

インドネシアの古都、ジョグジャカルタへの一泊ツアーです。パワースポットとしても有名な、世界遺産のボロブドゥール遺跡からのサンライズは大変に幻想的です。ホテルはマノハラホテル、もしくはサラスワティホテルをお選び頂きます。料金には航空券代、1日目の昼食、2日目のホテルでの朝食と現地レストランでの昼食、夕食が含まれますが、お食事の際のお飲物は代金に含まれません。バリ島とジョグジャカルタでは日本語ガイドが同行致します(飛行機には同行しません)。

基本情報

基本料金 0ドル
所要時間 1泊2日

ツアー詳細

ボロブドゥールサンライズ1泊ツアー (Borobudur Sunrise One Night Tour)

期間:2015年4月1日〜

  • 専用車
  • 日本語ガイド
  • 昼食付き
  • 夕食付き
所要時間 種別 価格 予約
1泊2日 ※料金はお問い合わせください US$ 0 予約
<このツアーの内容>

<1日目>
  • 早朝バリ島ホテルにお迎え
  • デンパサール空港より空路ジョグジャカルタへ
  • ジョグジャカルタ空港へ到着。ガイドが空港出口にてお出迎え。
  • 市内観光(王宮、水の王宮)
  • パオン寺院&ムンドゥット寺院見学
  • 正午、現地レストランにて昼食
  • 午後、ホテルへチェックイン後、自由行動。
<2日目>
  • 早朝ホテル出発
  • サンライズボロブドゥールツアー
  • ホテルへ戻り、朝食と休憩
  • 正午、ホテルチェックアウト後、市内レストランで昼食
  • バティックとシルバーの工房見学
  • プランバナン寺院見学
  • 夕刻、「ニョニャ.スバルディ」にて名物アヤムゴレンの夕食
  • 夜、空路、バリ島へ
  • バリ島到着後、ホテルへお送りいたします。
※利用航空会社はガルーダ・インドネシア航空(予定)です。通常期、繁忙期により航空券の価格が変動しますので、ツアー料金はお気軽にお問い合わせください。
※国内空港税(デンパサール:Rp.75,000-、ジョグジャカルタ:Rp.35,000-)、個人諸費用等は料金に含まれておりません。但し、国内空港税はガルーダインドネシア航空を利用の場合は航空券に含まれます。

ご予約について

<ご利用について>
  • 催行会社は、バリ島現地の政府公認インドネシア旅行業協会正規会員旅行会社「パルテンツァ・ツアー&トラベル(PT. パルテンツァ・インドネシア)」です。催行するツアーの料金には、ドライバー、日本語ガイド、税金&サービス料、ガソリン代、車両保険が含まれます。
  • パルテンツァ・ツアー&トラベル主催のオプショナルツアーは、特に記載がない限りクタ、レギャン、スミニャック、ジンバラン、ヌサドゥア、サヌール、ウブドエリアのホテルまでお迎え、お送り致します。また、最終日に空港までお送りすることも可能ですのでご希望の方はリクエスト下さい。
<ご予約の流れ・お支払いについて>
  • お支払いは基本的に現地にて現金での支払となります。お支払いはルピア、日本円、US$、ユーロ、シンガポールドルがご利用頂けます。
  • 到着日または高額旅行商品の予約の場合、また弊社が必要と判断した場合、事前に銀行振込またはクレジットカードにてお支払い頂きます。
  • 主催会社が他社の場合はこの限りではありません。詳細につきましてはご予約時にご案内いたします。
  • →ご予約の流れついてはこちらをご覧ください
<その他>
  • 「専用車」のマークが付いているツアーはご予約頂いたお客様だけの貸し切りのお車でのツアーになります。
  • ツアーは天候や交通状況等、やむを得ない事情により変更または中止させていただく場合があります。
  • バリ島の寺院に入る時は、ショートパンツやミニスカートなどの肌を露出したスタイルでは入る事が出来ません。その場合は、入り口にて貸し出しのサルンなどを腰に巻いて頂きます。また生理中の女性は不浄と言われ、寺院内に入る事が出来ません。予めご了承下さい。
  • パルテンツァ・ツアー&トラベル主催のツアーの場合、子ども料金は6歳から12歳が対象になります。6歳以下のお子様の場合、食事が要らない場合は無料になります。主催会社が他社の場合はそれぞれ条件が異なりますのでお問い合わせ下さい。
  • パルテンツァ・ツアー&トラベルが催行するツアーは車両保険に加入しておりますが、保障内容や条件等が日本とは異なります。また移動中以外の観光地でのアクシデントには対応しておりませんので、海外旅行傷害保険にご加入下さいますようおすすめいたします。
  • パルテンツァ・ツアー&トラベル以外の催行するアクティビティツアーに関しましても、保険の条件が各社異なります。当サイトでは実績のあるツアー会社をご紹介しておりますが、万が一の事故の場合も主催会社に一任しており、チェックインバリ、及びパルテンツァ・ツアー&トラベルでは一切の責任が負えませんので、安全の為に海外旅行傷害保険にご加入下さいますようおすすめいたします。
  • ご予約日に対して前日キャンセルは50%、当日キャンセル、及びノーショーはご予約メニュー金額の100%のキャンセル料を頂きます。主催会社が他社の場合はこの限りではありません。詳細につきましてはご予約時にご案内いたします。
    掲載している画像はイメージです。

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ゲストコメント件数:1件

  • ご利用日:2018.2

    投稿者
    過去投稿頂いたゲストさん
    評価
    (By ばばちゃんさん)
    1泊2日の行程は、体調(筋肉痛?)とお腹の空き具合を考え、その時々でガイドさんと相談し臨機応変に組み立ててもらいました。

    ジョグジャカルタに着いてからまずランチに。川沿いにある広いお店でインドネシア料理でした。観光客がよく利用するようで、私たちが一番乗りでしたが、後から欧米人やアジア人などたくさん来ていました。

    その後プランバナンの観光だったのですが、ボロブドゥールのサンライズは階段を沢山登ることを覚悟していたのですが、プランバナンの方がきつかったです。ボロブドゥール程高くはないけど、同じ急勾配と一段の高さがある階段を、中に安置してある石像を見るために何カ所も登るのです。

    ガイドさんは最後の方はパスして、「見たければここで待っていますから、ど~ぞ」という事で、娘と二人えっちらおっちら登って写真を撮って、また降りてを繰り返しました。全ての階段数を足すと、ボロブドゥールより断然プランバナンの方が多いと思います。それに比べたらボロブドゥールは一旦登ったら日の出を見るまで上にいて休憩できるし、登ったり降りたりが無いので楽でした。

    プランバナンで足が疲れ筋肉痛になってしまったので、夕食前に日本人にも好評というマッサージ店に連れて行ってもらいました。オイルマッサージではなく、最初は指圧マッサージ、その後クリームを使ってのマッサージでした。クリームなので終わってからシャワーを浴びることなく良かったです。

    技術は悪くなかったのですが、二人部屋で娘と一緒に受けたのですが、私の方のスタッフがずーっとくすくす笑っていて、それが気になりリラックスできませんでした。スパはいつも黒い紙パンツがありますが、ここは布のホットパンツが置いてあって、それをはくとのこと。だから下着を脱ぎホットパンツを穿いたのですが、オイルではなくクリームなので、下着を脱ぐ必要はなかったのかもしれません。きっとそれがおかしくて、また箸が転んでもおかしい年頃の人だったので、笑いが止まらなかったのでしょう。リラックスはできなかったけど体はほぐれて、これはこれで思い出となりました。

    夕食はインドネシア風中華のレストランでした。現地の方も欧米の旅行客もビジネスでジョグジャカルタに来ている日本の方もいらっしゃったようです。品数もたくさんで食べきれませんでした。

    マノハラホテルに到着したときは夜でしたが、まだアフタヌーンティを取れるということでレストランに行きました。でも三種類あったお菓子がどれも揚げ物で、さすがにこの時間では無理なので、味見しただけにしました。娘は全部食べたようですが。

    部屋は清潔でしたし、必要なものは揃っていました。テラスもありそこで喫煙できます。

    今回の旅行で一番楽しみにしていたボロブドウールのサンライズ。マノハラホテルを出発するときは雨だったのですが、傘を持参していなくてもガイドさんが準備してくれていて、薄手のカッパもくれました。懐中電灯も貸してくれて、終了後ホテルに返却するとバテックと交換してくれます。

    ボロブドゥールの頂上に着いたときには雨は止んでいたのですが、残念ながら天気が悪く、日の出は観ることはできませんでした。でも、日の出前の霧が立ち込める中の山並みを見ることができて感動しました。観光客は欧米人、アジア人とたくさんいました。人が入らないように写真を撮るのが大変なほどです。

    その後ホテルに戻り、ビュッフェの朝食を取り、少し部屋で休憩しました。チェックアウト後は水の王宮などを観光し、ランチして空港へ。ランチをした場所は忘れでしまったのですが、観光客用のお店で、ビュッフェスタイルでした。味も良かったですよ。女性が一人衣装を着て踊ってくれて、後で写真もお願いしたらポーズをとって一緒に撮ってくれました。

    今回の旅行のハイライト、ボロブドゥールのサンライズは残念な結果でしたが、自然のものはしょうがありません。

    あと残念だったこと。バリ島ではホテルやレストランでビール、ワイン、カクテルも飲めますが、ジョグジャカルタではアルコールはありません。ビールはかろうじてありますが、アルコールを扱っていないところもあるそうです。飲みたい人は持参するしかないと思います。闇のお酒はあるそうですが、それで亡くなったという人もいるらしく、くれぐれもご注意を。
    ---------------------------------------------------
    参考/デンパサール~ジョグジャカルタのフライトの感想
    国内空港税はデンパサールもジョクジャカルタも取られませんでした。往路はライオンエアー、復路はバリ島へ帰ってくるのが深夜になるのは体調的に辛いので、ガルーダインドネシアにしてもらいました。

    往路だけ払うのかなとも思ったのですが、ライオンエアーもチケット代に含まれているのでしょうか、誰も払っているような様子は見かけませんでした。

    一か所空港スタッフが3人位いたゲートがあったのですが、『日本人?僕、水戸に居たことがあるんだよ!』と話しかけられ、しばしその話で盛り上がってしまって……。もしかしたらそこで空港税を払うのだったのかもしれないけど、話だけで何も要求されなかったから払ってないんです。係員も忘れてたのかな?

    ライオンエアーは初めて利用したのですが、う~ん 私はLCCはもう利用したくないです。復路のガルーダと比べ座席も少し狭いし、飲み物も軽食も出てきません。もちろんそれがLCCでその分料金が安くなっているのでしょうけどね。

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