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イブ・オカ (Ibu Oka)

バリ島で知らない人はいないというほど人気の、バビ・グリン(豚の丸焼き料理)の専門店です

基本情報

住所 Jl Suweta, No.2, Ubud, Bali
電話番号 62-0361-976345
FAX
URL
営業時間 11:00~無くなり次第終了、不定休
クレジットカード 日本語マニュアル対応 対応してない
禁煙席 なし 駐車場 なし

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ゲストコメント件数:1件

  • ご利用日:2014.11

    投稿者
    過去投稿頂いたゲストさん
    評価
    Ms. Mさん・女性
    昨年はホテルのバトラーさんと一緒にお店まで出掛けたのですが、お昼時とあって物凄い混雑で、どの位待つのか分からず諦めました。今年はあの混沌とした雰囲気の中、自分達だけで行って食べる勇気はなかったので、バトラーさんにお昼用にブンクス(テイクアウト)を買ってきてくれないかとお願いしてみた所、快くOKしてくれたので、彼の厚意に甘えることにしました。
    発泡スチロール製のきちんとした入れ物に入れられた噂のバビグリン。ちゃんとフォークとスプーン、それにお店オリジナルのサンバル(?)が添えられていました(←これがメチャメチャ辛い!!!)。蓋を開けて感激のご対面を果たした後、早速口に入れてみると、本当にお肉が柔らかくて美味しい♪お肉の横に添えられていた野菜もとても美味しくて食が進みます。私の方の皮は少し冷めてしまったこともあるのか、固くてとても食べられなかったのですが、主人は美味しい!と言って食べていました。腸詰の方は、グロテスクな色と味がちょっと口に合わず一口でGive up。こちらも主人は美味しい!と言って食べていました。お店で食べる時間や勇気が無い人には、ブンクスはお勧めです。
    (オススメ度:まあすすめてもよい・2007年8月頃訪問)


    とみさん・男性
    2年ぶり2度目のイブオカ。前回は路地に入った仮店舗?だったが、ここが本来の場所なんだっけ?ウブド王宮とウブド村寺院の間の道を入って、アンカサやテラッツオの手前。看板には「BU OKA」となってます。迷うことはないですね。
    14: 00頃に入店しましたがちょうど満員。店内にも大きなメニューボードがあったりして、ツーリストにも利用しやすい雰囲気になってます。前回同様「バビグリンスペシャル」15,000Rpを注文。やはりこの皮のバリバリした感じと、腸詰の味わいの深さは絶品で、前回同様堪能しました。やはりウブドに行った際には外すことのできない店です。
    なお、食後にアンカサでコーヒーを飲んで15:00過ぎに店の前を再度通り過ぎた時には店じまいに近い雰囲気でした。
    (オススメ度:絶対おすすめする・2006年8月頃訪問)

    さくらさん・女性
    初めてのバビグリンがデンパサールのナイトマーケットの屋台で、毛が残った皮、腸や心臓などの臓物が黒々して生々しかったので、ずっとダメと思ってたバビグリン。でも、今回はこちらで絶賛されているイブオカにて再挑戦しました。11時過ぎに店に行ってみると既に客がいっぱいで、持ち帰りの人も並んでいました。奥の座敷は観光客だらけで手前のテーブルはガイドやドライバーたちと思います。私たちは適当に座敷に上がり、空いてる席に座っているとウエートレスさんがやってきて「ドリンク?」と聞かれたので「ラージ・ビンタン1」と答えると、ちゃんと「2グラスね?」と心得てますな(笑)店の奥にお品書きらしきものを掲示してましたが、暗かったので細かい内容は分かりませんでした。
    店は思ってたよりは小ぎれいでしたが、よく見ると天井の方には蜘蛛の巣にゴミなんかがぶら下がってて、あまり掃除はされてないかもね。しばらく待つとバビグリン2皿到着。スープはなし。バビグリンについては何も注文しなかったので並と思います。見た目はきれいに盛り付けられてて、デンパサールで食べたバビグリンとは違って美味しそう。評判どおり肉厚でジューシーな肉と皮が美味しいです。臓物も少なくグロくない。しかし私にはちょっと辛さが物足りなかったので、テーブルに置かれたラワール(?)をぶっ掛けて食べました。食べ終わると入り口付近で金を扱ってる人に食べたものを申告して支払いましたが、並(?)二皿と、ラージビンタン1つで50,000Rpでした。高い?と思ったけど、有名店だし、日本人だからこんなもんでしょうかね~。バビグリンに対する「汚い」「グロい」というイメージがなくなり美味しく感じたので、今後は恐れず色んなお店に食べに行ってみたいと思います。
    (オススメ度:まあすすめてもよい・2006年7月頃訪問)


    勘太郎さん・男性
    豚王を名乗るくらいポーク好きの私が、一度は挑戦したかった店。味については世評も定まっているので、私は注文から支払いまでも手順を中心に書きます。場所はウブド王宮の交差点とテラッツォの中間くらいにあります。まだ11時だというのに、外から見ても人がてんこもり。人が入り乱れている様子に躊躇しましたが、意を決して中に入りました。席は、座敷が中心で、手前に10人程度使える大きなテーブルが2つ。人ゴミみをかき分けて料理を運ぶ女性の店員に目で合図すると、すかさず近寄って来て飲み物を聞かれます。飲み物を答えながら、座る席を指差すと、注文完了。飲み物はメニューがあるのかないのか分からなかったので、最初からビンタンもしくはオレンジジュースと決めていました。注文後は席に座ってただひたすら待つだけ。私達は手前のテーブルに現地の人と混じって座りました。右手だけで器用に食べる現地の人の様子や行き来する犬の眺めながらゆっくりたばこを吸っていると、やがて夢に見たバビグリンが登場。イメージではもって甘辛いと思っていたけれど、甘さはほとんどナシ。皮はもちろん、血のソーセージも平らげました。相方はビンタンを飲んでいましたが、私はオレンジジュース。これがまたさっぱりした甘さで唐辛子の辛さを引き立てます。
    お会計は、バビを焼いているところの手前にある会計コーナーで払います。と言っても人だかりになっているので、そこが会計コーナーかどうか分かりません。私達はその人だかりの方に歩み寄り「チェック!」と何度か叫んでいると、会計係らしいおじさんに「何飲んだ?」と聞かれたので、飲んだ物を自己申告。おじさんが言う値段をそのまま支払いしました。たぶん二人で500円もいかなかったはず。とにかく人が多く、現地の人も観光客も入り乱れているし、レストランみたいなシステムもないので気後れしてしまいまいが、勇気を振り絞れば、あの美味に辿りつける。一度はトライする価値あり。おいしかったでブ~。
    (オススメ度:絶対おすすめする・2006年7月頃訪問)


    はっはさん・女性
    評判のお店に、私たちも行ってきました!やっぱりすごく混んでいて(でも回転は早い)、バリ人を始めいろんな国籍の人がいました。ガイドを頼むと、ぼったくりの店ではガイドさんは「私は車で待っています」と行ってしまうことが多いけど、ここに連れてくるガイドさんはやはりみんなお客さんと一緒に食べていたようです。私たちは個人でぶらりと入ったので、勝手がわかりませんでしたが、席について横を通りかかった店員さんに注文しました。見ていると、勝手知ったる現地の人は、店内奥にある冷蔵庫から各自アクアやビンタンを取りにいって、後から自己申告して払っているようでした。味は、みなさんが書いているとおり、激ウマです!!ラワール・サユールは普通に辛くておいしかったですが、それより私たちは黒い腸詰めの方が辛く感じました。皮の部分は思った以上にカリカリでしたね~。そして、お肉!! まるで鶏肉か?と思うくらいやわらかい繊維質で、ほんまに美味しかった~~♪♪
    最後に、自己申告で勘定しましたが、店員のおじさんはパニックに陥っていたようで、スモールビンタン2本とスペシャル2皿で50,000Rpを請求されました。高いかな?と思いましたが、ぼられたというより、あまりの忙しさで計算がめんどくさく適当な値を言ったような感じでした。まぁ、十分満足だったので払いましたが。最後にスミニャックで乗ったタクシーの運転手に「イブオカでバビグリンを食べた」と言ったら、「うらやましい!あれは最高だ!」と笑っていました。ウブドに行かれたらぜひおすすめします!!
    (オススメ度:絶対おすすめする・2005年4月頃訪問)


    みゆみゆさん・女性
    初めて行きました。地元ガイドさんと一緒に・・・子連れでも大丈夫?と聞くと大丈夫との事だったので、行ってみました。すごい混み様で、空いている所に勝手に座りました。飲み物もメニューなどなく勝手に頼みます。エス・ジュルとアクアとテを頼みました。私たちの椅子の前には大きな籠がありその中にはジュースにされるのか?青いままのみかんが大量に入っていました。エス・ジュルは甘かったです。ガイドさんが頼んでくれて子供向けには辛いのが一切入っていない肉と皮のパリパリとご飯のみのが来て私達は普通のを頂きました。いや~豚なのに全然臭みもなく美味しかったです。皮は私のは丁度良いくらいのパリパリさでしたが夫のは分厚すぎて固すぎました。部位によって少し違うようです。子供達も美味しい美味しいと食べてしまい、なかなか良かったです。最後は自己申告でお金を払うのですが、込みすぎていて支払いもかなり待ちました。あの~食い逃げしたって全然わかんないんじゃない?と、ガイドに聞くと、バリではそんなことをする人はいません!と言われてしまいました(笑)なかなか良かったです。
    (オススメ度:まあすすめてもよい・2005年1月頃訪問)


    もんちさん・女性
    プリ・ルキサンに行く途中、お昼ご飯がまだだったので、「イブ・オカ」にふらりと立ち寄り、ブンクスにしてもらいました。「Minta 1bungkus! Jangan pedas.」(お持ち帰り1つ!辛くしないで)と。サイズを言わなかったので、スペシャル(Rp.10,000.-)が出てきました。女性にはとっても多い量です。丁度混み合っている時間帯で、ブンクスも出来上がるのに時間がかかりましたが、隣で同じくブンクス待ちのバリ人のお客さんと売り子のおばちゃんと喋りながら待っていたので退屈しませんでした。お肉のジューシーさと、腸詰の美味さは噂以上です。やみつきになる美味しさです。思い出すだけでもヨダレがでる。皮は、他の方も書かれていますが、パリパリの裏側が脂ギトギトなので、脂身苦手の私は食べきれませんでした。また食べたいです。次回は「少なめに」とオーダーしようと思います。
    (オススメ度:絶対おすすめする・2004年10月頃訪問)


    キジムナーさん・女性
    地元の人も通うイブオカに行きました。道が良く分からなかったのでウブド王宮近辺のカフェで「バビグリン?」と尋ねたらイブオカを教えてくれました。早速店内に入るとローカルな感じに驚きました。テーブルの上を鶏が歩いていたり、頼んだコーラのストローが使いまわしのようで・・・。でもバビグリンは美味しかった。内臓ものってて私は口をつけられませんでしたが辛くもなく付け合せの野菜も美味しかったです。皮はパリパリ!おすすめです。
    (オススメ度:絶対おすすめする・2004年9月頃訪問)


    Aさん・男性
    バリ島で一番有名な、バリの人達もわざわざ食べに来るバビグリンがウブドゥにあります。店名はあの「イブオカ」です。ウブドゥ・パレスの王様、チョコルダ家の親戚です(オカのつく名前は、王家一族です)。今年は5月から9月中~下旬までチョコルダ家の非常に大きな(今後30~40年無いと言われている)お葬式祭り(バリの風習で火葬は、人生最後で最大の祭りをして送る)、ガルンガン、クンニガンと立て続けに行事・お祭りが有るため、ウブドゥパレス横のスウェタ通りは長期間、車両通行止め。イブオカの敷地内が資材置き場として使われる関係でウブドゥパレスの裏の住居で営業されていました(周りを見渡すと案内の看板が有ります)。
    門から敷地内に入りますと、すぐ目前に置かれた椅子は、ブンクスを待つ人用、左手が調理場で勝手に中に入ります。ガゼボ、屋根のヒサシ下、家の中と、テーブルが有り、適当に皆さん座り、食べています。昼食だけの営業ですが、何時行っても(6回、食べましたが)外人観光客多数と、若干のバリの人達で一杯です。一日に何匹焼いているのでしょう?日曜日午後1時にも、焼き上がっていました。
    お葬式祭りの準備中は午後より閉店。当日はもちろん閉店して、フル稼働で焼きまくり、準備の人達、参列、手伝いの人達に出されました(主にブンクス)。空いているテーブルに座り「一つ、オネガイ」と頼みますと、自動的に「スペシャル」が出されます。10,000ルピアです。普通とスペシャルの差は肉の量だとバリの人に言われました。
    オーダーの時、飲み物(コーラ、ジュース、ビール、アクア)を聞いてくれます。私はたいがい2,000ルピアのアクアを飲んでいました。時間が早いと各テーブル上にクルップ(2,500ルピア)が有りますが、無くなり次第終了です。
    味は「エナ!(おいしい)」です、飽きません、皮は、パリパリ、肉はジューシーで大きいです。ラワールは、特に香辛料がイッパイ入っていて辛いです(相席のバリの人も残していました)が、私はいつも全部食べていました。ここでは、バリの人(日本人でも可能)は手で食べていまして速いです、私は観光客なのでフォークとスプーンが添えられます。
    10,000 ルピアのバビグリンはバリの人にとっては高いです!ご馳走です!(日本人には、安いですが・・・)ウブドゥの人達、たいがい物売りおばさんの2,000- 2,500ルピアのナシチャンプルを食べています。時々(月に一度)食べに行ったり、私がブンクスしてあげた時には大変喜び。感謝され、指まで綺麗にしゃぶっています。滞在中6回食べましたが、ウブドゥは昼時暑く、考えるのも面倒になり(足はレンタル・バイク)ジモティーご用達ワルン3軒とローテーションで廻っていました。
    (オススメ度:可もなく不可もなく・2004年8月頃訪問)


    とみさん・男性
    2年前の初渡バリ時には食べ逃しており、今回は旅行の大きな目的のひとつでもあったバビグリン。1日カー・チャーター観光を行った際の昼食として評判のイブオカを訪れることにしました。ガイドに連れて行ってもらったのですが、ガイドブック記載の場所とは違っていました。ガイドブック記載の場所はウブド王宮とアンカサやテラッツオの間ですが、ウブド王宮から行くとテラッツオをちょっと過ぎた路地に入っていったところにありました。ところどころに看板が立っていたので、仮店舗のようなものなのかもしれません。
    ほぼ12時頃に着きましたが、ほぼ満席。我々夫婦は内臓にも皮にも抵抗がないので、バビグリン・スペシャルを注文します。ウエイトレスのおばさんで一人だけ片言の英語を話す人がいるようで、観光客向けの接客は彼女の担当の様子。持ってきてくれた際に「この部分のラワールは特に辛いので注意してね」というような意味のことを言ってくれたので、その部分にはほとんど手をつけませんでしたが、それでちょうど良い辛さでした。普通の肉と腸詰め部分は予想通りのおいしさ、皮は味わうには堅すぎて歯が立ちませんが皮にくっついた肉の濃いうまさは絶品でした。
    ところで、どこかの書き込みでこの店にはビールが置いていないということを見たような気がしていて(すいません定かではありません)、店内でも飲んでいる人もいなかったので頼まなかったのですが、我々が食べ終わったころに頼んでいる人がいました。ちゃんとこの店にはビンタンの大瓶があります! ビンタンと共に味わえなかったのは悔い! とは言え、これだけの最高のおいしさが130円で味わえるのですから文句ありません。これだけのためにウブドに行ってもよいと思わせる素晴らしさでした。
    (オススメ度:絶対おすすめする・2004年8月頃訪問)


    miuさん・女性
    美味しいとの噂のイブオカのバビグリン、ようやく食べる事が出来ました。私の場合はスパに行った帰りに送迎のドライバーにお願いして、立ち寄ってもらって店先でブンクス(テイクアウト)をお願いしました。すぐにイブがバナナの葉に包んでくれるので、待ちたくない場合はこっちの方が早いと思います。ちなみにお値段はスペシャルで1万Rp。ホテルに戻り部屋のテラスでビンタンと共に、ゆっくり頂きました。私の分の皮は本当に固くて残してしまったけど、血の腸詰めみたいなのはフレンチのブータンノワールみたいで美味でした。次回も絶対にブンクスだ!!
    (オススメ度:絶対おすすめする・2003年10月頃訪問)


    モカのママさん・女性
    すごーく気に入ったので、ウブド滞在4日間のうち、2度通ってしまいました!。とってもおいしかったです。2回とも11時30分~12時の間に行ったのですが、1度目の丸焼きは完売で、2度目に焼けたものをお店の中で食べました。
    バリに行く前、よくイブオ○はキッタナイ!などと書かれているのを読みましたが、私たちは「汚いってどのへんのことなんだろう・・・」と思ってました(私たち的には普通に思えた)。ちなみに、1度目は夫がスペシャルを注文、私はノーマル、2度目は2人ともノーマルを食べました。天ぷらみたいなものが乗っていたのがスペシャルだったと思うのですが、他に違いはなかったような・・・。量は私には多かったのですが、主人には丁度良かったみたいです。かなり辛いのでヒーヒー言いながら食べましたが、皮も良く焼けていて、お肉もとっても香ばしく、ソーセージもおいしかったです。一緒についてきた(?)オレンジ・ジュースは、1度目は瓶に入ったものが来たのでゆっくり飲みましたが、2度目の時はグラスに入ったものが氷入りで来たので、氷の溶けないうちに速攻飲んでしまいました(笑)。
    旅行者よりも地元の人の方が多かったように見えました。次に行ったときも、また絶対行きたいです!。
    (オススメ度:絶対おすすめする・2003年9月頃訪問)


    manisさん・女性
    イブ・オカのバビグリン、何回食べてもおいしいです。お肉部分はジューシーで、皮部分は上はパリパリ、下はおいしーい脂が・・・。カロリー高そうなのにやめられない一品です。私は黒いソーセージが食べられない(腸の中に血、でしょうか)のですが、レバーみたいな味がします。バリ人の友達がいわく、『エス・ジュルッの値段が高い』そうです。でもこのオレンジ・ジュースをお供に飲むのが、またたまらなく美味しいんですよね。周りを見ても、注文してる人が多いように思います。ここでは、手で食べるのが、ズバリおすすめです!。前回はパリパリの皮に出会えなかったのですが、今回のはパリパリ、あつあつでした。時間は、大体午後1時半ころに行ったと思いますが、あるかないかは、運もあることでしょう。
    (オススメ度:絶対おすすめする・2003年3月頃訪問)


    なるとさん・女性
    バリへ行けばバビ・グリンを食べております。ヌサドゥア・サヌ-ル・ギャニャ-ル・ウブドと食べましたが、辛いバージョンでお薦めしたいのはウブドにある「イブ・オカ」です。 ココはお昼の12時過ぎからはじまり、豚が無くなるとお店がしまります。以前は1匹だったのが最近は2匹になったようです。カリカリの皮にジューシーで柔らかいお肉、血が入ったソーセージのようなものと野菜にご飯。とにかく辛いですが、後を引く味です。お店の中は綺麗とは言えませんが、それをカバーする味です。お客サンは地元の人が殆どです。注文は値段で頼んだ方がいいみたいです。値段によってご飯やお肉の量がかわります。女性なら5,000ルピア、男性なら8,000ルピアでいいのはないかとおもいますが・・・。ただ、時間がかかるので忍耐強くまたないといけません。お急ぎのときは次回にした方がいいと思います。
    (オススメ度:絶対おすすめする・2002年1月頃訪問)

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