スタッフが見て体験!おすすめバリ島旅行情報&予約サイト

無料会員登録

ログイン

最終日ホテルデイユース「プルマタ・クタ・ホテル(旧アストン・イン・トゥバン)」 (Permata Kuta Hotel Day Use Package)

プルマタ・クタ・ホテル(旧アストン・イン・トゥバン)は、空港から約5分のクタエリア・トゥバンに位置しています。クタ・ビーチやディスカバリー・モール等の有名スポットへのアクセスも良好!お買い物にも食事にも便利なホテルです。3スター・ミニマリスト・スタイル、ビジネスタイプのホテルですが、エレガントな色使いとリゾート性も兼ね備え一流サービスをご提供いたします。

基本情報

基本料金 65ドル
所要時間 9時間

割引&キャンペーン

  • 料金には、1時間のマッサージと空港までの送迎が含まれお得です。

ツアー詳細

最終日ホテルデイユース「プルマタ・クタ・ホテル(旧アストン・イン・トゥバン)」 (Permata Kuta Hotel Day Use Package)

期間:2016年4月1日〜2017年3月31日

所要時間 種別 価格 予約
スタンダード または、スーペリアルーム 1室(1名様ご利用) US$ 65 予約
スタンダード または、スーペリアルーム 1室(2名様ご利用) US$ 80 予約
スタンダード または、スーペリアルーム 1室(3名様ご利用) US$ 110 予約

<パッケージに含まれるもの>
■ スタンダード または、スーペリアルーム1部屋のご利用(14:00〜23:00)
■ ウェルカムドリンク
■ 空港までの送迎 (フライト時間に合わせてお送り致します)
■ 1時間のトラディショナル・バリニーズマッサージ(ご人数分)
■ 全スパメニューから15%オフでのご利用 (上記のスパ以外の利用時)
■ クタエリアへのシャトルバスの利用 (ホテル発16:00)

※ 料金は、一室あたりの料金でお部屋指定なし、税サ込となっております。
※ 12月29日~1月3日は、繁忙期追加料金として1室につきUS$23が加算されます(全部屋共通)。
※ 1予約に付き、お子様1名無料(ただし、マッサージの特典は不可)。
※ 3コースディナー:US$12/ 大人1名様の追加代金にてご利用可能です。
※ ご滞在先から、プルマタ・クタ・ホテルまでの送迎を希望される場合、以下の料金となります(車1台につき4名様まで乗車可能)
・南部エリア : 片道US$15 / 車1台
・ウブドエリア : 片道US$35 / 車1台。

ご予約について

<ご利用条件>
  • 料金にはいずれも21%の税・サービス料、予約手配手数料が含まれています。
<お支払い>
  • 本デイユース・パッケージは、ご予約確定後、事前払いにて予約を受け付けております。日本でのお支払いはクレジットカード、もしくは銀行振り込みがご利用頂けます。詳細はこちらの「日本出発前の支払いについて」をご一読下さい。
<キャンセル条件>
  • ピーク・シーズン(12月29日〜1月3日)は10日前から、それ以外のシーズンは6日前から100%のキャンセル料を申し受けます。

■ホテル情報■
Permata Kuta Hotelの住所:Jl. Kediri No. 5 Tuban - Kuta, Kuta, Bali

コメントを投稿する

ゲストコメント件数:1件

  • ご利用日:2012.1

    投稿者
    過去投稿頂いたゲストさん
    評価
    東京都 TAMさん・男性・40歳代・バリ島渡航回数10回以上●海外旅行回数:10回以上 ●アジア旅行回数:10回以上

    ◯プールを囲む部屋
    空港からほど近いトゥバン・エリアにある、ASTONグループの一員「ASTON INN TUBAN」。今回僕は帰国前のデイ・ユースとしてこのホテルを利用しました。

    ローカル色あふれるクディリ通りに面した入口には、お馴染みのASTONの看板が。ロビーでぼんやりと眺めていると、他の観光エリアよりもインドネシア人旅行者が多い様子。

    アサインされたのはダブル・ベッドのスタンダード・ルーム。なぜかエクストラ・ベッドが入っていました。一人旅なのに(笑)。毎日の滞在を部屋でゆったりと過ごすといった目的には少し狭い室内であるものの、掃除も行き届きリネン類も清潔でなかなかの第一印象。いわゆるバリらしさは建物からも部屋からもほとんど感じられませんが、長い滞在の後ではこんなニュートラルさにホッとするのも正直なところ。部屋の設備は、このクラスのホテルの標準的なもの。冷蔵庫、衛星TV、セーフティー・ボックスの他、バスルームのアメニティも過不足なく揃えられています。

    館内の廊下は外光が入りにくい作りのようでやや暗い印象があるのですが、室内のバルコニーは吹き抜けに設けられたプールに面しているため、窮屈さはありません。ただ、建物の高さと吹き抜け特有の構造のためか、プールで騒ぐ声がやや大きめに響く気がしました。プールはレセプションのすぐ裏手にあるので深夜などに非常識に騒ぐゲストにはすぐ注意してもらえるとは思うのですが、そうした場合のスタッフの対応も含め気になる部分でした。

    最近のホテルでは必須とも言える無料のWi-Fiも完備しています。速度も安定していて快適でした。ちなみに、ニール・ヤング好きの僕にはちょっとニヤリとするようなパスワードだったんですが、これはきっと定期的に変わるんでしょうね。

    レセプションのスタッフの動きはとてもスマート。こちらのリクエストにもそつなく応えてくれます。お願いごとをうっかり忘れてしまったり、個人的な営業活動が熱心だったりするスタッフはいませんでした。ただし、多少至らない部分があっても笑顔でやり過ごす、そんなバリらしさを求める方にはやや物足りないかもしれません。デイ・ユースであっても空港へのトランスポートが無料なのは嬉しいところ。

    周辺はとてもローカル色の濃い街並みです。ジャワ島から働きに来ている人が多く住むエリアのようで、ワルンのメニューもスミニャックやウブドとはひと味違います。もしかしたら、今回の旅の中である意味一番「濃い」街だったかもしれません。また、ディスカバリー・プラザ周辺の繁華街へもタクシーで5分程度と近いので、最後の買い物などにも便利です。

    このように、街へ出かけて異国の空気を存分に味わいたい、でも部屋では安心・快適に過ごしたいという欲張りなリクエストにも応えてくれるホテルです。海外への個人旅行は自力で問題を克服しなくてはならない場面が多くなりがちで、もちろんそれが旅の醍醐味でもあります。だけど、帰国前の慌ただしい時間を清潔な室内と充実した設備で「ストレス・フリー」に過ごせるのは、やはりありがたいものです。楽しい旅の最終盤、興奮さめやらぬ気持ちをこんなホテルでクール・ダウンするのもいいんじゃないですか。

コメントを投稿する

PAGE TOP