以前は、マリン・スポーツというと、ダイビング、シュノーケリング、パラセイリングくらいしかなかったバリ島で、最近はたくさんのアクティビティができるようになってきました。その一例が、シーウォーカー。ダイビングをやったことのない人でも、海上に待機しているボートから酸素が送り込まれるヘルメットをかぶることによって海中散歩ができてしまうという、画期的なスポーツです。水面下深いところにもぐるので、耳抜きができないとやれないので、バリでやりたい人は、日本出発前にお風呂の中でもぐって特訓しときましょう。
<エリアとポイント>
サヌールやパダンバイでできるそうです。
<みんなのズバ!感>
「サヌールでのシーウォーカー、客は私一人でした…」by
奈央さん(体験年:2005年04月)
プリサントリアンの宿泊客は送迎無しのUS$49から20%引きでした。朝早い時間帯の方が波も穏やかで砂も落ちついているから良いとのことで、それと一人で行くのは嫌なので他のお客さんと一緒にできる時間帯ということで朝一のコースを予約したのですが、他の客さんが到着が遅れて結局は私一人でした。ボートに乗って5分ぐらいで浮島みたいなシーウオーカーの基地(広さは10畳ほど)に到着。基地のスタッフは男性が何人かいて、見た目ちょっと怖かったです。
梯子を下って海の中に入っていき、肩まで海に浸かったころにヘルメットを被せられて、4〜5メートルぐらいの深さの海底へ。歩くときはずっと男性スタッフに両手を引かれてました。
客が私だけだったからなのでしょうか・・・。ちょっと困りました・・・。海の中でインストラクターがジャンプして、私にもやってみろとジェスチャーで言うので、ジャンプしたら、腰を捕まれてもっと上に上げられたりしました。またもや困りました・・・。でも何回もやらされました。断れば良かった・・・。結構疲れました。私が一人客だったので特別サービスだったのでしょうか・・・。ダイビングができる人には物足りないと思います。ケーキは美味しかったです。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:2,000円以上〜5,000円未満
「家族でサブマリン&シーウォーカー@パダンバイ!」by
むんさん(体験年:2005年05月)
バリの綺麗な海を満喫したい!と思い、最初ヌサドゥアorサヌールでのシュノーケリングを予定。でも、掲示板で皆さんにアドバイスいただき、思い切ってお奨めのパダンバイまで行ってきました。当日は、レギャンのホテルに7時半とちょっと早めの迎え。パダンバイは地図で見るとかなり遠そうで心配だったのですが、道路がかなり良くて1時間15分で到着。意外と近くてびっくり!ちなみに、正確な地名はアムック・バイ(Amuk Bay=アムック湾、パダンバイの東隣)とのこと。(右の写真はむんさん撮影のアムック・バイ)
我が家の娘達は小3&6なので、下の子も楽しめるサブマリン、それに私達自身が楽しみなシーウォーカーのセットを選択。まずはサブマリンから!停泊する沖までボートで移動しオッデセイ号に乗船。30数人乗りの艦内は、左右の窓に向かって背中合わせに座席が並びます。ここでお奨めは右側!最初にサンゴ礁を右側にして進むからです。丸い窓から除くと、ドロップオフの斜面に色とりどりのサンゴがびっしりで魚もたくさん!ダイバーの餌付けが始まると、魚の大きな群れをダイバーが引き連れていくかのよう。
次はいよいよシーウォーカー!浜辺に戻る途中で、シーウォーカー用の浮島に立ち寄り、ここで途中下船します。サブマリンとは別会社でしたが、ここも日本語OKでした。参加資格は10歳(140cm)以上なので小3の娘にはそこでしばらく留守番をお願いしました。海底へは一人ずつゆっくりとハシゴを下りていきます。耳抜きが上手くやれるか心配でしたが、アドバイス通りにつばを飲み込むとそれだけでOKで、意外と簡単でした。ようやく到達した海底はまさに異次元の世界です。呼吸が普通にできるのが逆に変な感じです。今度は、思うようにならない体を、スタッフ2人にサポートされながら、一歩一歩ゆっくりとコースを進んでいきます。途中で、スタッフにもらった餌入りボトルで餌を撒いてみると、途端にものすごい数の魚が突進してきて、あっという間に魚の群の中!最初はちょっとびっくりでしたが、まさに魚と一緒に遊んでいるようなすご〜く楽しい経験でした。やる前はビクビクだった上の娘も大満足でした!今回はこのセットにトライしましたが、他にもバナナボートや体験ダイビングなどメニューが充実し、色んなリクエストに対応できそうな感じでしたよ〜。
最終的にホテルに戻っても、まだ14時。綺麗な海を約半日で満喫できて、とっても得した気分でした!気軽に綺麗な海を楽しみたい方にはす〜ごくお奨めなところだと思います!
PS. シーウォーカーの写真は夜ホテルまで届けてもらい選ぶ形。その分1枚US$8程とちょっと高めでしたが、なかなか撮れないシチュエーションでの写真で、いい記念になりました。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:5,000円以上〜10,000円未満
「パタンバイでサブマリンとシーウォーカーを体験しました」by
ちゃとらんさん(体験年:2005年05月)
バリ東部のパタンバイでサブマリンとシーウォーカーを体験しました。スタート時間は9:30からと11:30からが選べます。私たち夫婦は9:30スタートを選びました。8:15にウブドのホテルに催行会社のスタッフが迎えに来てくれました。パダンバイは9:25到着。
受付で料金2人分US$188を支払い、体重測定。船の総重量を測るためだそうです。それからスタッフによる救命胴衣と酸素マスクの説明があります。そのお客さんの国の言語で説明してくれるので安心です。サブマリン内は飲食禁止、禁煙、トイレもないので、乗り込む前に済ませておきましょう。
サブマリンに乗る前に救命胴衣を着け、小型船に揺られます。2〜3分で海上のサブマリンに到着です。中に入ったら救命胴衣を脱ぎます。船内はエアコンが効いてて快適です。潜行を始めてもほとんど揺れを感じないし、耳抜きも必要ありません。すぐに水深18mまで潜ります。船内には見られるであろう魚の絵が書いたファイルがありました。
青サンゴやたくさんの種類の魚が見られて、とても楽しいです。わからなかったら、一緒に乗船したスタッフが教えてくれます。約20分の乗船ですが、かなり見ごたえがあると思います。(右はちゃとらんさん提供「魚の絵」の写真です。ありがとう!)
サブマリン浮上後、また小型船でシーウォーカーのポンツーンに行きます。乗船後、健康状態などの承諾書にサインをして更衣室で着替え、すぐに説明を受けます。海中なので指でのサインを確認します。簡単なのですぐに覚えられます。それからいよいよ海中へ。ポンツーンから海底まで梯子があるのでそれにつかまりながら、肩まで海中へ。ヘルメットを被せられたらゆっくりと海底へ降りていきます。スタッフも一緒に降ります。
海底に着くと奥の方まで手すりと足場が作ってあるのが見えます。その手すりにつかまりながら歩くのですが、結構水中でも潮の流れがあり、身体が浮き上がりそうになります。でも、スタッフが必ず傍にいて、手を握って身体を支えてくれたり、指サインを出したりするので安心です。
ダイビングをしているスタッフもいて、貝殻やヒトデ、ウニなどを拾って持ってきてくれます。私たちにも魚用の餌をくれるので、魚が目の前で餌を食べる光景も見られます。距離的には短いのでしょうが、海中なのでゆっくりしか歩けず、かなり長時間潜っていたような気がします。また、しょっちゅう耳抜きをしなければなりませんが、常に新鮮な空気が送り込まれてくるので不安感はありません。
終了後、着替えてからランチです。ご飯にミー・ゴレン、サテ等のビュッフェスタイルです。品数は少ないですが意外とおいしかった!食事後に車でホテルまで送ってもらいました。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:5,000円以上〜10,000円未満
「魚がいっぱいで楽しめました」by
じゅんさん(体験年:2004年10月)
バリ島滞在中、突然シーウォーカーをしたいと思いました。日本のガイドブックによりますと、ホテル送迎・ランチ付きで料金は69ドル。現地の旅行に問い合わせたら、なんと半分近くの値段になりました(但し、軽食(ケーキと紅茶またはコーヒー)のみで、ランチはありません)。迷うこともなく早速申し込みました。
当日朝九時半にホテルに迎えに来てくれました。シーウォーカーの場所はサヌールのPuri
Santrian Beach Resort。まずは更衣室で靴を脱いで水着に着替えます。それから説明のビデオを見ます。特に難しい内容がありません。その後は参加者が多かったため、30分くらい待たされました。待っている間にホテルのビーチやプールサイドを少し回って見学しました。ここは静かで落ち着いた雰囲気で、宿泊客は大部分ヨーロッパ系の人のようです。
その後、スタッフに呼ばれて、小さなボートでシーウォーカーの場所へ連れて行かれました。前の体験客がちょうど船に上がったところで、みんな満面の笑みでした。その様子を見て、期待がますます膨らみました。ついに自分の番になり、少し海に入ったところで、スタッフがシーウォーカーのヘルメット(30キロらしい)をかぶせてくれました。
そしてゆっくりと耳抜きしながら深さ3メートルの海底へ降りていきます。最初は緊張していて、耳抜きに一生懸命でしたが、慣れるにつれ、海の景色を楽しむ余裕ができました。スタッフに渡してもらった餌を入れる缶から餌付けをすると、色とりどりの魚が集まってきました。
さらにスタッフは海星を拾って、いたずらに私のヘルメットにぺたんと貼り付けました。いろいろ遊んでいて、魚もたくさん見ることができて、楽しかったです。潜った時間は20分位です。短かく思われるかもしれませんが、水着姿で海に浸るのは実に寒いです。だから20分位がちょうどいいと思いました。
それからまた事務室に戻って、シャワーを浴びて(シャワールームにはアメニティがありません)、ホテルのレストランで軽食を食べました(他の人はランチ)。スタッフが海底で撮った私たちの写真(一枚8ドル(72000ルピア))を販売していました。全体的にいえば、スタッフの対応が親切で、シーウォーカー自体も楽しかったから、お薦めです。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:2,000円〜5,000円以内
「乗り物酔いしやすい人は薬を・・・」by
20歳代女性さん(体験年:2004年9月)
思っていたよりかなりハード。普段、乗り物酔いをしやすい人は事前に酔い止め薬を飲むことをオススメします。
なかなか体験できないことなので一度は行ってみてもいいと思います。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:5,000円〜1万円以内
「あまり歩かないシーウォーカー」by
あぶらさん(体験年:2003年10月)
まずロッカールームで着替えをし、日本語で説明をうけ、免責同意書に記入しました(保険の署名は無かった、、。大丈夫?)。その後ボートでポンツーンへ行き、ヘルメット状の物をかぶっていざ海中へ。耳抜きは、私は1段下がるたびストップでしたが、友達はドンドン構わず降りて、最後に抜いたそうです。海の状態にも因るのでしょうが、我々が潜った時は海中はバ○クリン色で、視界が悪く、お魚も餌で引き連れている感じ。シーウォーカーと言ってもあまり歩きません。海中にあるバーにつかまって餌やりをします。ちょっと人工的な感じがしました。スタッフのお兄さんが優しくサポートしてくれるので、安心ですし、顔が水に濡れないので、コンタクトの人や、化粧が剥げるとまずい人には良いのでは。あんなヘルメットもあまりかぶる機会ありませんしね。ちなみに肩に青あざが少しできました。ひざの擦り傷にも注意。ご飯付きにしましたが、シーフード、鶏肉などのメニューから選べ、味は薄味で美味しかったです。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:5,000円〜1万円以内
「送迎ランチ抜きで申し込み」by
バタカップさん(体験年:2003年7月)
送迎ランチ付のパックばかりが目に付いたのですが、手配を頼んでいる現地旅行社にダイブだけ(ランチ・送迎不要)で手配できないかときいてみました(帰りにサヌールのママ・プトゥでランチしようと心に決めていたので(笑))。ダイブだけだと正規料金は大人US$49 子供US$44だそうですが、これから更に割引してくれました。
サヌールに滞在していたので、ベモでプリ・サントリアン・ホテルまで行き、旅行社発行のバウチャーを渡し受付。最初にビーチ・タオルとアクアが1本ずつ配られ、日本語の説明ビデオを見せられ免責同意書(かな?)にサインさせられます。子どもの場合は親の同意のサインが必要です。早めに着いたので順番が来るまで待ち時間がかなりあったんですが、プリ・サントリアンのプールに入って遊んでいて良いですといわれました。
10歳の娘から70代の両親まで5人で潜りましたが楽しかったです。特に母は直前まで「怖いから止めようか」「耳抜きが出来ないかも」「迷惑を掛けるんじゃ」と心配してたんですけれど、終わってみたら「思い切って潜って良かったわ〜良い経験したわ〜」とご満悦でした。
私たち5人に対して同じくシーウォーカーのヘルメット付けた人が1人と、ダイバー(ボンベ担いだ人)が2人一緒に潜ってくれました。やっぱり一番不安定なのは娘みたいで(そりゃそうでしょう。軽いから流されちゃいそうだし)、ほとんどどなたか一人がそばでサポートしてくださっていました。他の3人はさほどでもなかったみたいですけど、私と娘はかなり寒かったです。それと父はヘルメットがあたったところ(肩)が痛かったと言っていました。
でも水中の世界はやっぱりとても素敵です。えさをまくと魚が寄ってくるし、中には凶暴(?)な魚もいて、手や指を攻撃(かじるというかつつくというか)しに来たりします。それも楽しい。水中で一人ずつ写真を撮ってくれました。
ランチはなしでしたが、終わったあとコーヒーor紅茶とケーキ(チョコレートケーキでした。おいしかったです)のサービスがありました。帰りに写真を見てねと言われたのにうっかり忘れて帰ってしまい、帰国してからダメ元で現地の旅行社に問い合わせを頼んだら、写真は処分済みだけどネガがあるから送ってくれるとのこと。楽しみに待っています。
ちなみに水中用のカメラは現地では売っていませんでした。もっとも買えたとしても水中で撮影する余裕があったかどうかは疑問です。この日はちょっと波が高かったらしくて、水中ではかなり流される感じでじっと止まっているのが結構難しかったです。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:5,000円〜1万円以内
「ロッカーの鍵穴の調子」by
かなりんさん(体験年:2002年8月)
日本からネットで申し込みしました。現地で申し込むと75US$ですが65US$に割引されました。サヌールの「プリ・サントリアン」ホテル内にシーウォーカーの事務所があります。小さいボートで潜るスポットまで行き(2、3分)ヘルメットをかぶり、いざ海へ!
海の中は別世界です!!カラフルなお魚がうようよ♪。海の中にいる時間は30分程度です。海中専用の使い捨てカメラを持っていくことをお薦めします。一緒に潜るインストラクターの方が、写真を撮ってくれますので(サントリアンホテルでは使い捨てカメラは売っていません)。晴れていれば海の中は充分な明るさなので、フラッシュ付きじゃなくてもOKですよ。私はダイビングができないのでシーウォーカーにしたのですが、陸と同じように呼吸ができるのでとってもラクです。泳げなくても全く問題なし、ただ海の中を歩くだけです。子供〜お年寄りまで楽しめると思います。ただ耳抜きができないとツライかもしれません。料金にはタオル・シャワー・保険・昼食(飲み物代は別)が含まれています。
昼食はプリ・サントリアンホテル内の屋外レストランで食べられますが、チーズのペンネがとってもおいしかった!あとこの時飲んだスイカジュースはピカイチでした。
荷物を入れるロッカーの鍵は半分以上が調子が悪いです。荷物を入れて、出そうと思うと鍵が鍵穴に入らない!!荷物を入れるときにはちゃんと鍵が入るかどうか確認してからにしましょう。水着のままで帰ることになっちゃいますよ!。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:5,000円〜1万円以内
「支払いについて」by
スヌーピーさん(体験年:2002年6月)
これはアクティビティそのものも楽しいし(体がすごく冷えるのはびっくりしたけど)、スタッフも礼儀正しいし、ホテルでチョイスできるランチもおいしくてオススメ!だったのですが・・・。
先日カードの請求が来たのですが。なんと二重請求されてきたのです・・・。 それも請求金額は同じなのに(ルピアだと)レートが微妙に違って(請求日は同日)日本円だと値段が違うし、請求会社も違うのです。
つまり同じシーウォーカーの請求が二社から来ている。 全く同じなら間違い??とも思えますが(それでも許せるものじゃないけど)違う会社から同じ金額の請求がくるというのがあまりにも怪しい!(シーウォーカー以外のアクティビティはしていません)
。もちろんすぐにカード会社に連絡してストップをかけましたが。 せっかく良い思い出だったのに最後にこんなことになってがっかりです。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:5,000円〜1万円以内
「バリでシーウォーカー」by yukkyさん&ギタレレさん(2000年)
バリ島でシーウォーカーを体験したのでその報告です。 料金は大人(12歳以上)75US$、子供(11歳以下)65US$。 含まれる物は、
○ホテル送迎、○リフレッシュドリンク、○安全のための講習、○プロ・ダイバーによる水中でのサポート、○更衣室、ロッカー、シャワー設備の利用
(待ち時間が長い時はプールやジャグジーの利用も可)、○バスタオル、○ランチ、○傷害保険(最高US$100,000)です。ネットや現地ツアーのOPで頼むともう少し安く出来ます。
私達は65US$でした。(→クリックすると、海のようす)
順序としては、
1:サヌールのホテル「プリ・サントリアン(Puri Santrian)」へ行き、まず着替え
2: その後、簡単な説明ビデオを見て 耳抜きの仕方や5つ程の手話を覚える (ここでリフレッシュドリンク登場。フルーツジュースでした)
3: 誓約書にサイン
4:船に乗って沖へ出る(約3分程度)。ウォーターワールドかと思うような雰囲気でした。
5:シーウォーカースタート。 1人1人潜って行く 一緒にプロのダイバーが潜ってくれて ヒトデや魚を集めてくれたり、写真を撮ってくれたりす。
約30分海中を楽しむ。
6:船で陸に戻る
7:着替え
8:ランチ
9:ランチ終了後ホテルなどへ送ってもらう。
と、こんな感じです。 泳げない人でも、10歳以上か身長140cm以上なら 誰でも参加出来るそうです。
カツラもOK、メイクもOK 但し、耳抜きが出来ない人はツアー途中でも中止 その上、料金は返してくれるそうです(良心的ですね〜)
。
自分で用意する物は ○日焼け止め ○水着 ○食事の際のドリンク代。あと、水中カメラがあれば撮ってもらえます
(無くても現地で売ってます20US$)。 またプロが撮影した写真を販売してくれます(1枚10US$。 水中での撮影は思った以上に難しいのでこちらの方がオススメかも)
。自分で持っていく場合は水深8m用の水中カメラを用意して下さいという事でしたが、実際には4m程しか潜ってないそうで、実際私達は水深4m用のカメラで、きちんと撮影できました。
バリの海がこんなに綺麗だったとは驚きました 魚も沢山見られなした、珊瑚に隠れた小さな(グッピーみたいな)魚をみた時は本当に感激しました。
ツアーに含まれているランチもホテルのレストランで頂くので雰囲気もお味も良かったです。 楽しかったので、おすすめします。
<きんたとマーニのひとこと>
ヘルメットがばかでかいので、見た目かなり恥ずかしいけど、海を楽しむにはこだわってらんない?!(by マーニ)(2005/06/12
updated)
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