ウブドゥはおいしいレストランが多いエリアです。ホテルの食事に飽きたら、外のレストランに食べに行ってみよう。
<みんなのズバ!感>
■【レストラン〜モザイク】
■【レストラン〜ベベ・ブンギル】
■【レストラン〜その他】
■【カフェ】
【レストラン〜モザイク】
「チョコットずつ食べたい願望をかなえてくれるモザイク」by 20歳代女性さん(2008年7月)
味は申し分ありませんでした。日本でも多少は有名どこでフレンチを食べてきましたが、フレンチは重〜いイメージであまり期待していなかったのに、モザイクはライトで味も繊細で大変美味しかったです。
友人と違うメニューだったのでお皿を交換して楽しみました。女性の、いろんなものをチョコットずつ食べたい願望をかなえてくれる良いサービスだと思います。ただ、ちょっとずつといいつつもすごくおなかが苦しくなって、リゾットとデザートは断ってしまいました。すごく残念です・・・きっとあれもおいしかったでしょうね。
少々高くて日本とコストパフォーマンスが変わらない感もありますが、美味しかったので金額はあまり気になりませんでした。オススメしてくれたニュージーランドのワインも美味しくて全部あけちゃいました。また行こうと思います。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人5,000円以上〜1万円未満
「モザイクでディナーをいただきました」by hagkaさん(2005年5月)
一緒に働いているバリ島大好きカナディアンのものすごいお薦めをもらい、友人二人といってまいりました!有名レストラン「モザイク」のディナー。エントランスも凝っていて、ウェイティングスペースもラグジュアリーな感じ。私たちはお庭のほうの席に通されました。GWだったせいか日本人も多め、またシンガポールからの観光客らしき英語を話すアジア人も多かったです。欧米人も4割くらいだったかなぁ。
CIBにいままで投稿があったのを読むと、確実に値段が上がっているんですね。私たちが行ったときは3種類の少し量大目のアラカルトまたは6種類の全品量少なめのアラカルトの2コースからしか選択ができず、フォアグラメニューは選ぶことができました。私たちは6種類のアラカルト350,000Rp.、それに料理にあうグラスワインコース250,000万Rp.を注文しました。
料理は確かにどれも趣向を凝らしたものでしたし、スタッフのサービスもきちんとしたものでした。料理の説明も完璧(笑)でもあえてバリでフレンチをいただかなくてもよかったかなぁって思ってしまいました。デザートででたチョコレートスフレ?はレモングラスソースらしきものがかかっていて、食事が終わるとマネージャーのような人が料理の感想をききにくるんですが、その方に日本人はチョコレートデザートにハーブというのはミント以外なじみがないからどうかなぁと伝えた所、同じことをほかの日本人の客にも言われたみたいでしたね。
税も含めて8,000円近くかかることも考えると、私はもう一度行くかといわれたら多分行かないと思います。ですが、新婚旅行やカップルででしたら十分雰囲気は楽しめると思いますよ。メニューをきちんと理解する英語力があればもっとよいかと思います。
→オススメ度:可もなく不可もなく、費用:1人5,000円以上〜1万円未満
「静かでなく感じた」by ウッディさん(2004年9月)
個人的な意見ですが口に合いませんでした。値段が高いだけで味と比例していないように思います。5品のコースにしましたがどれもいまいちでした。高いので残すともったいないと思ったのですが中にはまずくてどうしても食べられず残したものも何皿かありました。デザートのチョコレートケーキもおいしいと噂だったので期待していましたがおいしいとは思いませんでした。お店の雰囲気はオシャレですが雨あがりのせいか、中の席だったにもかかわらずはねアリみたいな虫がテーブルの上に飛んできて気になりました。あとスタッフの人数が多くバタバタ動き回るので静かにディナーという感じではなかったです。コースは自分で好きなものをチョイスするのですがフォアグラや子羊は追加料金がかかります。飲み物も高いです。サービス料もとられますので要注意。辛口の評価になってしまいましたが、人それぞれおいしいと感じるものは違いますので参考までに!わたしはジンバランカフェのほうが100倍おいしかったです。比べる対象が違うかもですが・・・。もう行く事はないですね。。
→オススメ度:おすすめしない、費用:1人5,000円以上〜1万円未満
「滞在最後のランチをモザイクで」by おばくらさん(2004年8月)
モザイクでバリ滞在の最後のランチをとりました。フレンチメニュー、インドネシアンメニューがあり、それぞれテスティングコース(4皿・15万RP)、セットメニュー(3皿・14万RP)があります。テスティングコースはメニューの中からおまかせで4皿、セットメニューはアペタイザー、メイン、デザートから1皿ずつお客さんがチョイスします。もちろんアラカルトでも注文できます。私はフレンチのセットメニュー、あいかたは胃の調子が万全でなかったため、アラカルトでサンドイッチをとりました。ワルンやカフェなどでのランチと比べると、高いと感じる量(海外のレストランと比較するとちょっと少なめ?)とお値段ですが、味やお店の雰囲気、店員の皆さんの態度など、総合的にみるととてもいいお店だと思います。
ランチの時間帯は、ガーデン席は開放されておらず、ショップの裏手にあたるパビリオン・ダイニングのみとなりますが、たくさんの絵がかかっており、緑と午後のお日様がとても気持ちよかったです。ただ、たぶんディナーの準備なのでしょう、頻繁に野菜やらクーラーBOXやらを納入する人がお庭を通ってキッチンに入るので、気になる人は気になるかもしれません(反対にいえば、だからガーデンを開放していないんだなあとお店の良心がうかがえます)食事の後、お庭を見てもいいですか?と聞いたところ、いいですよ、と言ってくれて、おまけに若い人が奥の方まで色々案内してくれました。厨房ものぞかせてもらいました。
ちなみにランチは、クリス・サランは作らないそうで、インドネシア人のシェフが作ります。じゅうぶんおいしかったと思いますが、シェフにこだわる人はご注意下さい。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満
「食べられないものを確認してくれました」byトモさん(2004年6月)
シェフのおすすめコースを食べて来ました。はじめに食べられない物など聞いてくれるし、1品ごとに料理の説明を日本語でしてくれるので、安心して食事ができました。料理もおいしく、雰囲気も良いので、ちょっとオシャレに食事をしたいときは最適だと思います。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人5,000円以上〜1万円未満
「あえてわざわざ行くところでもないと思う」by スポポン さん(2004年3月)
ここでかなりの話題になっているモザイク、近くのホテルに泊まったこともあって行ってきました。シェフのお勧めコース(Rp.26万5,000に値上がり)を二人で頼みましたが、ふぅぅ〜む..・・・確かに色んな料理が次から次へと出てくるし、違う料理が二人に供されるのね。でもねなんだか・・・それほど美味しいのかなぁ?この料理たち。「日本と比べて、量が多くて味もそこそこなフランス料理の割には安い」という観点でお勧めなら分かるけど、私は半分の量でいいから、旅の思い出からはずせない、うまい料理というやつに出逢いたいから、あえてわざわざ行くところでもないと思う。あ、ちなみに言っておくと、フランス料理だけあって、次から次へといろんな種類のカトラリーが出てきますよ。「おまかせ」だし料理の種類も多いので、次が肉なのか魚なのか、それともこれでメインは終了なのかどうなのかの判断がつきかね、随分とカトラリー使いを間違えたように思います。私は途中で「ごめんなさい、カトラリーの使い方を間違えているでしょ?」と断ると「問題ないですよ。すぐに私たちが取り替えますから」と言ってくれましたが、「箸以外は知らん!」という方は、少し勉強して行った方が身の為かもしれません。といいますか、そうまでしてわざわざバリで食べるほどの事でもないと思います。申し訳ないけど。
→オススメ度:おすすめしない、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満
「最後は貸し切りに」by AIL さん(2003年11月)
旅行前からの皆様の前評判で「是非行ってみたい!」と思っておりました。ちょうど隣のホテルに泊まったこともあって、私たちはお昼(13:00頃)に入りました。特に混んでいる様子もなく、オージーらしき年配のお客様が何組かいらしただけしたので、デザートを終える頃には、貸し切りのような錯覚に陥りました。内容は細かくは覚えていませんが、テイスティング4コースを頼みました。文句のつけようのない味を堪能いたしました。ノンアルコールのオリジナルカクテル「モザイク」も美味しかったですよ。スタッフもとても親切でした。是非また行きたいレストランです。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満
「あれはスフレです」by おとめさん(2003年9月)
モザイク・・・すばらしかったです、はい。ちょっとコメントを付け足したく・・・。このページでみなさんが、書いていらっしゃる「シェフのお任せコース」のデザートは、チョコレートケーキではなくて、チョコレートスフレといいます。スフレの中のチョコレートがとろっとろなのでございます・・・。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人5,000円以上〜10,000円未満
「カップルにオススメ!」by レクラムさん(2003年11月)
想像以上に料理がおいしかったです。ソースなど味付けは日本人にとても合うと思います。24万ルピアのコースで、こんなにでてくるの?というくらい沢山の種類が出されます。どれもとてもおいしいですし、二人で頼めばすべて違うものがでてきてお得な感じがしました。滞在中一度は経験していただきたいです。とくにカップルにはお薦めです。席はガーデンテラスを選びましたが、途中で屋根のある方に変更したいといっても受け付けてもらえませんでした。また日本人ばかりで固められますが、何か理由があるのでしょう。慣れれば気になりませんでした。凝った味付けで美味しくて、サービスも良く、最高の時間を過ごすことができました。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満

左は白身魚の春野菜和え。生の白身魚が透けて見えるのがキレイです。右はビーフのソテー。レモンバームを一緒に食べると爽やかで、和牛とは違った美味さが!写真提供は健太さんです。ありがとう!
「オープン・エアで味わうフレンチ」by 20代男性さん(2003年10月)
皆さんの評判とおり、バリで食べるフレンチとしては非常に満足度の高いものでした。この店のフレンチの特徴は、その独創的な試みにあります。ソースにアジア風なスパイスを用いたり、バリならではの食材もみられました。日本人を意識してか、わさびを用いたソースまでもありました。これらはいずれも個性的なもので、好みによって好き嫌いが分かれるかもしれません。ロオジエ、タイユバンにみられるクラシックな超王道フレンチや、ミシェル・ブラにみられるような繊細、洗練フレンチとは全く別物です。それらを期待していると、肩透かしを食らうかもしれません。けれども個人的には、バリの空気、空の下、オープンエアで味わうフレンチとして、お勧めできると思います。われわれも、とても気分良い時間を過ごすことが出来ました。グラス・ワインのセレクトも値段以上のものでした。パンのクオリティーは他のバリのパン同様、日本の一流店に及ぶものではありません。しかし!!それも許せる気分、雰囲気がこの店、そしてバリ島にはある気がします。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人1万円以上
「スタッフに脱帽」by snoopyさん(2003年3月)
いやーおいしかったです!いつも旅行に行った時は、最終日豪華なディナーをっというのが私の旅のスタイルなんですが、それにぴったりのお店でした。予約は日本からメールでしたのですが、返事がこなかったので、現地についてから直接電話で申し込みました。私が泊まっていたホテルの方いわく、いつもいっぱいだから予約はしていったほうがいいとのことでした。私たちは24万ルピアのシェフのおすすめを頼みました。その時の仕入の状況でメニューが決まるということなので、なにがでてくるかはお楽しみです。オーダーした時にウェイタ−さんが、「何か食べられないものはありますか?」と日本語で聞いてくれました。一緒に行った友人は何でも来い!という感じなのですが、私はちょっと好き嫌いがあるのでかなり嬉しかったです。こんな心遣いをバリで受けれるなんて、ほんとビックリしました。料理は二人とも別々のものが出てきました。しかも盛り付けもさる事ながら、味がすばらしくおいしかったです。私たちが特に気に入ったのが、一番最初にサービスで出してくれたキッシュと、フォアグラソテーシナモンソース、マッシュポテト、チョコレートケーキです。マッシュポテトはほんと皆さんの言う通りすっごく美味しかったです。これだけは声を大にして言っておきたいのですが、モザイクのスタッフはとてもすばらしいです。お恥ずかしい話ですが、食事中どうしてもお腹が痛くて席を立った時、すかさず料理にふたをしてくれました。友人いわく、とても迅速にかつ自然に。料理もさることながら、ここのスタッフの方々に脱帽ですね。絶対行ってみる価値ありです!ピタマハからはとっても近いので、ピタマハに行った際はぜひとも行ってみてください。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満。
「昼は昼で」by あらぶーさん(2002年9月)
今回昼と夜と2回行きました。夜は皆さんの言われるようにとっても素晴らしかったので私は昼の体験を。
昼の方はあんまり情報が無かったのでどうかなーと思ってましたけど、昼は昼でまた別の良さがありました。席は本来ウェイティングの場所だけですが、ソファーに座れたので落ち着きました。メニューは飲み物とサンドウィッチ類、サラダ、デザート等がありました。私はクラブハウスサンド&コーヒー、彼はスモークサーモンサンド&紅茶をたのみました。どちらも8枚切りくらいのパンにあふれそうなほどの具がはさんであってとても美味しかったです。特にスモークサーモンサンドの方はパンがブラックライスブレッドなので、黒くてモチモチ感があっておすすめです。2人で120,000Rp位でした。もちろんビールとかのアルコールもありました。下のガーデン席やダイニングではないので夜のような雰囲気は味わえませんが目の前の緑を見ながらのんびり食事出来ました。夜と違って昼は遠くからわざわざ車で来るほどじゃないと思いますが、近くに泊まってたりネカ美術館への行きかえりの途中の方には便利で美味しくておすすめだと思います。(マーニ注:昼休業していることもあるので行くときは要確認)
→オススメ度:まあおすすめしてもよい、費用:1人500円以上〜1,000円未満。
「皿を交換すれば楽しさ2倍」by みぃこさん(2002年10月)
予約していた時間より10分ほど早く着きました。ソファで待って、きっちり予約の時間に席に通されました。24万ルピアのコースがフォアグラも入っていてお薦めだと言われたのでそれにしました。こちらはプリフィックスではないですが、私たちにはその方が有難かったのです。ガーデン席はとっても雰囲気が良いのですが、テーブルランプだけでは暗くて、ずら〜っと並ぶ英語メニューを読み取るのは至難の技です(英語が不得手なこともありますが)。固定のメニューといっても、2人に別々のメニューが出されサービス満点です。ちょっと行儀が悪いと思いつつ、途中で夫とお皿を交換して2倍楽しみました!。独創的な料理で美味しかったです。他の方も書かれているように、ゆっくり食事しようと思えば最低でも2時間は見ておきたいです。今度は夕暮れ時に行って、プリフィックスのメニューを読破したいと思いました。
→オススメ度: 絶対おすすめする、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満。
「中から生チョコがトロトロ」by ぴぴさん(2002年9月)
夕食で利用。予約は日本からして行きました。 コマネカ・スイートに宿泊していたので、「車で送って欲しいのだけど。。。」と話をしていると、たまたま出かけようとしていた外国人の老夫婦も「モザイクのそばのレストランに行く」というので一緒に送ってもらうことに。車の中で、老夫婦からも「モザイクはすばらしいレストランだから、ディナーを楽しんできてね。」と言葉をかけてもらい、期待に胸ふくらませてレストランへ。時間が少しあったので、入り口からすぐのロビーのような所でしばし待つ。待ってる間にチーズ味のシューのようなものがサービスで出される。
やはり客は大部分が日本人で、問い合わせの電話もけっこうかかってきていた。日本語を話せるスタッフが対応していたが「今日は予約でいっぱいです。」と言っていたため、事前に予約を入れておいた方が無難かも。
ガーデンテラスへ案内される。雰囲気は最高。 洗練された感じで、我々がイメージしている南国の雰囲気をそのまま演出してくれているような印象。
あいにくの曇り空だったため、星は見えなかったが晴れていればきれいな星空が見れるんだろうなぁって感じ。
コース料理は2種類あったが、せっかくだからと高い方を注文。
これが二人とも別々の料理が出されるものであったため、ビックリ。 以下が二人のコースの内容。(表現が幼稚ですみません)
まず、コース前に一皿
1 プチトマト+バルサミコソース+アイス (2人共通)
2−1 カキ+きのこソース
2−2 鮭の料理 ※
3−1 白身魚の料理
3−2 白身魚+きのこソース
4−1 ウサギ肉のパイ包み
4−2 フォアグラのソテー
(メインディッシュ)
5−1 子羊(骨付き)+(牛肉とにんじん)+ご飯 ※
5−2 ?肉のソテー+ご飯
(ご飯かジャガイモを選択できます。)
(ここからデザート)
6−1 (ジンジャーアイス+メロンソース)+カプチーノ
6−2 (バニラアイス+パッションフルーツソース)+カプチーノ
(コーヒー、カプチーノ、エスプレッソだったかな?を選択可能)
7−1 バニラアイス+甘いソース(バーナーで焦げ目をつけてあるやつ)
7−2 チョコレートケーキ ※
8 アーモンドチョコ+マンゴーソースかかったクッキー+砂糖菓子? (二人共通)
どれも全ておいしかったのですが、※をつけているものが特に気に入りました。チョコレートケーキなんか、中から生チョコ(ちょっとビターな味)がトロトロとろけて出てきてました。
内容は多分色々と変わると思うので、あくまで私達が食べたものということで。
途中で、少し雨がぱらついて来たのでガーデンテラスから屋内へ移動したのですが、その席がちょうど厨房の隣だったため、クリス・サラン氏が調理している姿も拝見することができました。
本当に最高でした。ウブドでの最後の夕食をここにしていたのですが、想像以上に良かったです(バリにしては、少しお値段も高めですが、それだけの価値は十分にあると思います)。
場所的にホテルによっては、少し不便かもしれませんが、何とかして行ってみるべきレストランだと思いました。
→オススメ度:絶対オススメする、費用:1人5,000円以上〜10,000円未満。
「全部で2〜3時間」by20代女性さん(2002年9月)
とにかく美味しかったです。お味も盛り付けもとてもよく、是非是非もう一度行きたいなと思うレストランでした。欧米人もかなりいました。
レストランに着くと、ウェイティングルームでカクテルを飲みながらテーブルに案内をされるのを待ちました。私たちはそこでスパークリングワインを飲んで待ってましたら、シュークリームの生地の中に暖かいクリーム(何であったか不明)のようなものが出されました。美味しかったです。ウェイティングルームの奥には雑貨や食材が買えるショップがあります。雑貨はどれもお洒落で、お皿などのディスプレイがとても参考になります。是非のぞかれて見るといいと思います。
それで、15分ほどして席に案内されました。店内と外に席があるようで、ガーデンの方に案内されましたが、絶対ガーデンの席のほうがお薦めです。メニューは、シェフのお任せの6品が出る24万ルピアのコースと5品のテイスティングメニュー20万ルピアと後はアラカルトがあり、せっかくなのでシェフお任せの24万ルピアのコースを頼みました(コーヒーは別料金です。でも12000ルピアぐらいです)。まず、最初に苦手なものや食べたいもののリクエストがあるかどうか聞かれますのである程度お答えしました。それと、お料理が終わるまでに2時間から3時間ほどかかるがそれでも良いですか?と言われました。
私は主人と二人で行ったのですが、驚いたことに、前菜から最後のデザートまでそれぞれ違うお料理が出てくるのです。しかもお皿もそれぞれが違うのです!。男性の方は若干香辛料が強いお料理が出され量も少し大目です。そんな配慮もすばらしいです。私がリクエストしたフォアグラもちゃんとメニューに入ってました。お肉の付け合せにライスかマッシュポテトを選べるのですが、こちらのマッシュポテトはほんとうに美味しかったです。とてもクリーミーでいくらでも食べれる感じです。一つ一つのポーションが小さいのですが、最後のマッシュポテトを全部食べるとかなり満腹になります。
ひとつ 、次のディッシュが出てくるまでの間が20分ほどあるのでそれだけがちょっと不満でした。デザートは私がチョコレート、彼がレモン?のケーキだったのですが彼の方のデザートはちょっといまいちでした。なので、デザートは是非チョコレートをお薦めします!!。
→オススメ度:絶対オススメする、費用:1人5,000円以上〜10,000円未満。
「スタッフの親切に感激」by おばばさん(2002年7月)
雑誌でこのお店を知り、是非、バリに行く時には行かなくてはと思っていました。雑誌の写真で昼間の中庭の様子が感じよさそうに見え、ランチがあるものと連絡したら食事は夜のみと言われ、昼間はCAFEのみと言われました。諦めきれず夜行く事にしました。前情報でコースを食せよと迷わずコースを選びました。コースでも20万・24万と2つあり、折角なので24万を1つ選び、子供と半分ずつしました。それでも凄いボリュ−ムで苦しく、残すのももったいない病から苦しくても平らげました(^_^;)
。20万の方でも十分と思いました。また、パンがとても美味しかったです!。過去私の経験でバリで美味しいパンとであったことがないので感激でした。
お庭の感じがとても素晴らしい(夜だからはっきりはわからない)ので、太陽の下でランチも味わってみたいです。次回は昼間の様子も見てみたいです。
スタッフの方もとても親切でした。食事中に子供が寝てしまい、後半1人で食事していたのですが、子供の事にも気配り、宿泊ホテルへ送迎依頼も快く引き受けていただきました。「子供が寝てるのでホテルスタッフが着くまで席に居るから着いたら教えてください」とお願いしたのですが、それも担当者以外の方にちゃんと伝わっていたし、また、男性スタッフが車まで子供を運んでくれたりと、とても教育ができているなと思いました。その男性はチップは受け取りませんでした。言葉はわからないのですが「そういうつもりで手伝ったわけじゃないんだよ、気にしないで〜」と、言っているようでした。(^_^)。
(敷地内にたった一つだけパレブンゴン形式のスペシャル・テーブルがあります)
→オススメ度:まあおすすめしてもよい、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満。
「グルメでないけどうまい!」by mewさん(2002年6月)
とにかくおいしかった。そんなにグルメというわけではないですがうまい、まずいくらいはわかるつもりです。うまい!!。3日しかない滞在中にもう一度行きたかったくらいです。味もさることながら、コストパフォーマンスが素晴らしいと思います。確かに日本でも一人1万円以上をだせば、味わえるかもしれませんが、プリフィックスコース20万ルピアはどう考えてもお得です。私たちは選びませんでしたが、フォアグラがかならず入っているシェフお勧めコース28万ルピアもありました。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満。
「褒めちぎってしまいました」by naakoさん(from 2001BBS)
奥まったガーデン席をお願いした私達は、「テーブルの用意が出来るまでいかがですか?」と薦められ、ウェイティングスペースへと進みました。どんどん下へ降りて行くので、どこまで行くのだろうとちょっと不安になりながら付いて行くと、池の中の小島のような雰囲気のウェイティングサロンが現れました。とてもロマンティックな場所で食前酒を頂きながら、「これでアミューズギュ―ルでもでたら言うことないのにね」と言ったとたん、出たのです!しかも温かいものが。自家製のパテ2種類ほどがトーストの上に乗ったものでした。コース料理にお口直しのシャーベットがあるのを見て、なかなかやるなとは想像していたものの、驚きました。もちろんおいしかったです。
正直言って、バリでここまでのものを食べられるとは思いませんでした。そして、最後のコーヒーの時にもお茶請けのプチフールが4種類ほど出てきました!ここまでやるとは!!。おなかいっぱいで、苦しかったのですがマーニ様に報告せねばと頑張って食べました。もちろんどれも、手の抜いていない仕事でおいしかったです。行って絶対後悔しないお店だと思い、褒めちぎってしまいました。
一時期フレンチに凝っていて、東京やパリでビストロから4っ星まで色々行った時期があるのですが、ここの味は、他国へ持っていっても十分通用する味だと私は思います。もちろん他の現地の店と比べたらゼロが一つ多い位のお値段と言うことは、承知しております(ただ私達の場合、お酒が半分近く占めているので、お料理だけならそんなにしません)が、あれだけのものを他で望むとなると、あの何倍もするのも事実です(比較するのは意味がないかもしれませんが)。
「洋食に飢えていた」by ゴーマさん(from 2002BBS)
(バリから)帰ってきて、未だバリモードが抜けず、ボーっとしています。今回の旅行でお勧め!と思った事を報告させていただきます。 私たちは北京に住んでいるので、おいしい洋食(死語?)に飢えていたのですが、モザイクは感動ものでした。前菜、魚、肉料理、デザート、コーヒーがついて20万ルピア、メニュは自分達で選べます。お口直しのシャーベットも含めて、完璧!!だと思いました。一皿の量が少なめなので女性でも大丈夫です。もちろん、アラカルトで好きな分だけ頼むのもOKです。サービスも雰囲気もよく、主人は翌日も又行きたいと言い出す始末でした。
※「Mozaic」住所:Jl. Raya Sanggingan, Ubud、電話:62-0361-975768
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【レストラン〜ベベ・ブンギル】
「アヒル料理以外のメニューも充実」by「あ」さん(2004年10月)
ホテルの人にお勧めのレストランを聞くとここが一押しだったので、ケチャを見た帰りに行きました。9時半過ぎだったので、1番奥の田んぼの、相席になってないバレに通されました。貸切状態でライトアップの中、まったりできてウブドらしさ満点でした。例のアヒルちゃんも見事にパリッと揚がっていて、友人2人は絶賛でした。私と他の友人は海老料理2種を頼みましたが、こちらも盛り付けがおしゃれでおいしかったですよ。噂のココナツパイはいまどきのケーキを想像してたら?かもしれないけど、昔懐かしい味でした。雰囲気は最高です。あまり混んでない時間に、席は是非バレを指定して行ってみて下さい。鳥が駄目でも色んなメニューがありますよ。あ、虫除けスプレーは忘れずに。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:500円以上〜1,000円未満。
「アヒルの料理が有名だと聞き行ってきました」byカーリーさん(2004年5月)
アヒルの料理が有名だと聞き、クリスピーを予約して行きました。どうも予約必要なのはべべ・ベトゥトゥなんですね^^;なかなか味はさっぱりしておいしかったです。 ただ、11時半に予約して早すぎたのかお客さんは誰もおらず、なんだか無愛想で居心地悪かったです。でも庭は広く景色はよかったと思います。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1万円以上。
「驚きとカンドーのパイ生地」byモカのママさん(2003年9月)
一度は入ってみよう!と思っていたので、ウブドに着いた初日に行ってみました!私たちが行ったのは夕方の5時ぐらいだったので、お客さんは他に1組しかいませんでしたが、だんだん時間がたつにつれて、お客さんは入ってきていました。はじめに案内されたのは、普通のテーブル席だったのですが、せっかく空いているし、田んぼの真ん中の東屋の方が気に入ったので、そちらに案内してもらいました。
注文したのは、もちろん!クリスピーダック、ココナツクリームパイです。クリスピーダックには、ライスorポテト、いんげんのような豆orサラダが付きました。クリスピーダックは、カラッと揚がっていてとても香ばしく、ナイフ、フォークなんて使っていられない!(笑)って、感じで手で食べました。身は思ったよりも薄かったなぁって、思います。味はGOODでした。付け合わせもたっぷりで、お腹はいっぱい。でも、食後にはココナツクリームパイを頼んでいたので、そちらは主人と半分にして食べました。大きくて、おいしい!甘党の私にはちょうど良い甘さでした。パイの生地の中にもココナツが入っているのに気が付いた時は、驚きとカンドーでいっぱいでした。ココナツクリームパイはすごく私好みで、またぜひ食べたいです。スタッフも方も感じが良かったです。(上の写真はベベ・ブンギルでマーニが食べた料理。この料理はあっさりしてました)
私たちが入った時間はまだ明るかったので、田園風景を楽しむことができましたが、食事をして出る頃には真っ暗で、周りが良く見えなかったので、昼間か早めの夕方に行くことをお勧めします。。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人500円以上〜1,000円未満。
「まんまで出てくるあひるにギョッ!?」by じゃらんじゃらんさん(2003年7月)
とても雰囲気のあるレストランで田んぼを眺めながらのんびりと食事が出来ました。一番奥になる座敷席が最高でしょう。ここのウリであるベベ・ベトゥトゥを予約して行きました。味は良かったのですが、やはり原形で出てくるのでちょっとグロテスクで妻は見た目でだめでした。またどこを食べて良いのかわからずかなり余らせてしまったかも知れません。雰囲気はなくなってしまいますが、レストラン側でむしってきてもらえれば良いのにと思います。見た目を気にしないのであれば、野菜、サテ、ライスなども付いてくるのでお勧めです。サテもとても美味しかったので、今度は通常のインドネシア料理を頼んでみたいと思います。ココナッツ・クリーム・パイもちょっと甘さが強いかもしれませんがとても美味しくて気に入りました。ウブドに行く場合はまた利用しても良いと思うレストランです。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満。
「カップとポットも注目」by ハルヲラさん(2002年8月)
お昼に行って来ました。クリスピーダックとナシゴレンとお茶を頼みました。お昼時をちょっと過ぎていたせいかもしれませんが、お客も3組くらいで、ちょうどいい感じ。気持ちの良い風が吹いて、田んぼを眺めながらの食事はとてものんびりできました。食事も美味しくて(クリスピーダックはちょっと食べづらかった。慣れてないのもあるけど)、お茶のカップとかティーポットもあひるの形でかわいいです。そのあとスパに行きたくて、電話を借りて予約しようとすると、店員さんがかけてくれました。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
「結局3時間いました」by あやかさん(2003年1月)
ベベを初体験してきました。女二人で、注文したのはナシチャンプル・サテ・アヒル(ガチョウ?)のフライの三品。デザートにココナツクリームパイ。注文しすぎでした(笑)。全体的に味にハズレはありませんでした。ただ、辛いモノ苦手な私には、食べられない惣菜もありましたが…友人は普通に食べていたので、通常なら問題ない程度の辛さのようです。初めてのアヒル(くどいようですがガチョウ?)は、チキンより締まっていて淡白な感じ。ピーナツクリーム・サンバルなど好みで味をつけ、ご飯と食べるのがとてもおいしかったです。田んぼを見ながらのんびりとするのがオススメ。夜よりも昼下がりにゆっくりすごすと良いのではないでしょうか。食事中に激しいスコールがあり、結局3時間くらい長居してしまいましたが、食事終了後も「雨がやむまでここにいていい?」とスタッフに確認し、快く了承を得ました。スタッフもわりといい感じ。洗練されている雰囲気はありませんが、バリらしい店でした。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
「好みにあいませんでした」by 50代女性さん(2002年11月)
夜だったので、美しい蓮池や、お庭は暗くて見られなかったのですがキャンドルライトの照明が、とてもロマンチックでした。バリのレストランは皆広く、ゆったりとして本当に気持ちがいいです。べべ、べトゥべトゥは予約していなかっので、お店の人にお勧めを聞いて(初めての時はいつも聞きます)、クリスピィチキンとサラダ、あと野菜とシーフードの炒めたもの(よく覚えていませんが)、ビールを頂きました。おつまみのえびせんべいがおいしかったですが、クリスピィチキンは、はっきり言って出てきた時は、暗い照明でみたら、ぞうり(失礼)に見えるほどカリカリで油っぽく、薄く食べるところはあまりありませんでした。二人で思わずパスタを追加しました。ココナツクリームパイも頼みましたが期待したほどは美味しくありませんでした。日本のケーキの方が美味しいと思いました。モザイクに是非行ってみたかったのですが、月曜日でお休みだったため、仕方なくインドネシアらしい物をと選んだのですが二人の好みには合いませんでした。
→オススメ度:おすすめしない、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
「デザートいらずのベベ・ベトゥトゥ」by ぴぴさん(2002年9月)
ウブド散策途中の休憩に一回と、夕食(予約)で一回利用しました。最初の休憩で利用した際には、ちょうどおやつの時間だったので、CIBの過去ログにあった「アイスクリーム・パイ」と「ココナッツ・パイ」を食べましたが、噂通りで本当においしかったです。店の裏手にはのどかな田園風景が広がっており、その中にもいくつか浮島のような感じで席が点在していました。心地よい風が通り過ぎていく中で、まったりと過ごす時間はなんとも贅沢なものでした。店員さんの印象も良かったです。
次の日の夕食は日本から予約してたのですが、上記の休憩の会計の際に「ベベ・ベトゥトゥ」を食べたいと注文しておきました。19時からの予約にしていたのですが、20分ほど早くお店に到着してしまったので、そのままお店の中へ。昼間の雰囲気とはうって変わって、各テーブルにはキャンドルが灯されなんともロマンチックな雰囲気に変身しており、ビックリ。田園の中を横切っている通路の両脇にも同様にキャンドルが灯されており「これなら間違って落ちる人もいないねぇ」などと話していると、店員さんがメニューを持ってきて「何か他にも注文する?」と聞いてきたので「ベベ・ベトゥトゥしか注文してないはずなのに、何故??」と思っていると「すごく量が多いよー。だから他の物は、注文しない方がいいかも。」とその店員さん。
料理が来てから分かったのですが、これってコース料理だったのですね(てっきり単品かと思っていたので、うれしい誤算。)。以下、二人分で。
1.ミックス・ジュース(2杯)
2.エビせん (どこでも付いてきますが・・・)
3.豚のサテ 8本
4.もやしとインゲンの炒め物 (たっぷり)
5.ベベ・ベトゥトゥ (もちろん丸々一羽)
6.ご飯(3合ぐらい)
テーブルの上があっという間に料理で埋め尽くされました。料理はどれも美味。前日(日曜)にカフェ・ワヤンのバリニーズ・ビュッフェに勝るとも劣らぬ味。ベベ・ベトゥトゥは、かなりスパイシーでしたが、食べ出すと止まらなくなる味でした。
量もかなりのもので、モザイクのコース料理を軽く平らげてしまえる二人でも、デザートを注文する気力は残っていないぐらいでした(前日にデザート食べておいて良かったと二人で話しておりました)。大満足で、会計をした時にこれまたビックリ。こんなに安くていいの??っていうぐらいでした。
ガイドブック等には、クリスピー・ダック(こちらは食べてないので分かりません。)がよく紹介されていますが、予約する労を惜しまないのであれば、こちらを食べてみることもおすすめします。
→オススメ度:絶対オススメする、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
※「Bebek Bengil」住所:Jl. Hanoman Padang Tegal Ubud、電話:62-0361-975489
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【レストラン〜その他】
「ヌリーズワルン姉妹店ナチョ・ママ」by
mani(2008年7月)
ウブドのピタマハ通りにスペアリブで有名なヌリーズワルンがあります。実を言うと、ヌリーズを「毎晩でも食べたいか」と問われれば、いいえ1年に1回で十分というのがマーニの場合。おそらく私マーニ、スペアリブというものがあまり好きなほうではないんだと思います。それがバリ島に住む友人から、姉妹店があると教えてもらったのがここ「ナチョ・ママ」。
 
ヌリーズから坂を下るほど約50m。ほんの目と鼻の先です。壁にメニューがかかってるのはヌリーズ同様。こちらはメキシカン料理のお店です。それでタコスやナチョスを食せば、それはそれは美味しい!骨ばってべとべとする肉料理より、アボガドたっぷりのこちらのほうが断然ヘルシーで軍配があがります。お値段もお手頃。店もきれいです。オープンエアーの店なので、夜は蚊対策だけはしっかりと。
 
→オススメ度:まあおすすめする、費用:1人1000円以上〜2000円未満。
※「Nacho Mama」住所:Jl.Raya Sanggingan,Ubud
「おかずの種類が豊富なワルン・タガス」by
フラニー(2007年6月)
バリのワルン(食堂)でご飯とおかずをあれこれ乗せてくれるのが「ナシ・チャンプル」。ナシ=ご飯でチャンプルは沖縄でも使われる言葉と同じで混ぜると言う意味で、このおかずとご飯を手で混ぜ混ぜしながら食べるのが美味しい料理です。
 
ここワルン・タガスはおかずの種類が豊富なので「肉抜きで」って言うとヘルシーな野菜だけのナシチャンプルも作ってくれます。この煮卵をはじめ、ウラップ(インゲンともやしの和え物)や、タフゴレン(豆腐の天ぷら)、冬瓜みたいな野菜の煮物などの野菜料理の数々が美味しいこと。(もちろんアヤム・ゴレンなどのお肉のおかずもあります。)かなり辛いサンバルと言う唐辛子やトマトなどから出来たペーストが添えられていて、これをナシとおかずと混ぜながら食べると辛いけど旨い!です。
お値段は日本円で100円しなかったと思います。初めに火曜日に行ったら閉まっていたので、もしかすると定休日かもしれないけど、未確認です。場所はウブドのタガスと言う交差点からマス村に行く右手にある、比較的キレイなワルンです。ローカルのガイドさんだったらきっと知ってるはずなので、機会があったらどーぞ。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人500円未満。
※「Warung Makan Teges」住所:Br.Teges,Peliatan,Ubud、電話:62-0361-975251
「プリアタンのバッソーソロ」by
フラニー(2007年10月と2008年2月)
プリアタン通りにあるバッソー屋さんです。いつもバリ人で賑わってます。バッソーとはお団子が入ったスープで春雨やキャベツも入ってて、軽めのおやつのような料理です。
下の写真は甘辛く煮た鶏肉が入ったミー・バッソー・アヤムと、ノーマルなバッソー・アヤムです。あっさりしたスープですが、バリ人はここにテーブルにあるケチャプマニスやらサンバルやらをどっとかけて自分好みのこってり味にして食べてます(笑)。
夜は10時頃まで開いてるので、舞踏を見た帰りやウブドから移動中にプリアタン近くを通りかかった時などに、軽く小腹を満たしたい時におすすめです。一杯日本円で50円くらいなので、ファストフード的に利用すると良いと思います。トイレなどはないかあってもバリ式だと思うので、あまり期待しない方がよいでしょう。
 
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人500円未満。
※「Bakso Solo」住所:Jl.Raya Peliatan
「ムルニーズ・ワルン」by
Ms. Mさん(2007年8月)
「チャンプアン橋のたもとにあり、渓谷に面した眺めが楽しめるレストラン」とガイドブックには紹介されており、ホテルのバトラーさんにも勧められたので行って来ましたが・・・景色も然程良くありません。緑が鬱蒼と茂っている中、下に川が流れているというだけです。「インダス」並の景観が楽しめるものと期待して行っただけに、ガッカリ。。。( _<)
何よりも食事が美味しくない。。。ご自慢の筈のカレーも、シュリンプカレーの中にナゼか焼きバナナが1本丸ごと入っていてギョッとしました。(◎_◎)/食事が終わると愛想の良いオーナーと思しき女性が、「(ウブドの王宮付近でやっている)バリニーズダンスのチケットは如何?」と声を掛けてきますが、「もう何度も見ているから結構です」と言えば、それ以上はしつこく言ってきません。ちゃんとした渓谷の景色を楽しみたい人は、フォーシーズンズ等のホテルのレストランや「カフェ・インダス」等のレストランに足を運ばれることをお奨めします。
→オススメ度:おすすめしない、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
※「Murni's Warung」住所:Jl.Raya Ubud, Ubud、電話:62-0361-975233
「『ラカレケ』ケチャックダンス&インドネシアンビュッフェに行ってきました☆」by
錯乱坊さん(2007年3月)
ウブドの老舗レストラン「カフェワヤン」の姉妹店で、料理教室も開催されている庭園レストラン「Laka Leke(ラカレケ)」で、週に2回ダンス鑑賞ができることをご存知ですか?木曜日はレゴンを中心としたオリジナルダンス、月曜日はケチャックダンスを、20時より約1時間のプログラムで行っています。オリジナルダンスも過去行きましたが、今回は月曜日の「ケチャ&インドネシアンビュッフェ」に行ってまいりました(≧∇≦)☆お食事は、ウェルカムドリンク付き、珈琲・デザート込みで、お値段一人100,000RP也(子供は半額)!ビュッフェの内容は、サンバルマタもベベゴレンもある本格インドネシアンで種類も豊富。味もうまうまで、勿論じゃんじゃんおかわりおっけー♪(^^)q
サンバルマタ大好きの私はこれだけでもテンションUP↑☆ 暫くずっと50,000RPで統一されていたウブドのダンス鑑賞が、ここのところ急に80,000RPに値上がる会場が次々出てきている背景を考えると、このお値段で美味しいインドネシアンを好きなだけ席に座って頂きながら、専用の野外会場でダンス鑑賞できちゃうなんて、か〜なりお得♪♪「ケチャは○○じゃなきゃ嫌!」という、グループに拘りがある方にはいけませんが、内容はなかなか本格的で火吹き男が登場し場を盛り上げるなんてオリジナルの演出もあったり、なかなか楽しかったデス!最後に出演者との記念撮影にも応じてくれるのも嬉しい(^^)>☆特に南部方面からウブドに日帰り観光に来られる方や、お子様連れ(トイレ綺麗だし、途中でぐずったとしても敷地が広いのでまわりに迷惑かけずあやしに行ける)にはかなりよいのでは?・・・と個人的には思います。うちも子連れなので子供が夢中になって食べている間に、鑑賞できるので気楽でした。季節によっては席の真横までクナンクナン(ホタル)も飛んでくるので綺麗ですよ。「ラカレケ」自体、広い敷地内に池や東屋が点在し、最奥には田園が広がっている、とても美しい庭園レストラン。暗くなってから到着しては勿体無いデス!開演は8時からですが、早めに着いてお庭を散策し、明るいうちにお食事を済ませちゃうのがオススメです。(≧∇≦)
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
※「Laka Leke」住所:Jl.Nyuh Kuning, Ubud、電話:62-0361-977565
「ウブドのちょっと穴場ワルン〜MANGGA MADU〜」by TAMさん(2006年10月)
ウブド通りを東へ進み、デルタ・デワタとプリアタンへ別れる交差点をマヤ・ウブド方面に進むと右手に見えるワルン「MANGGA MADU」。カンクン炒めとソト・アヤムは最高!辛党の方にはちょっとパンチ不足かもしれませんが、滞在中足繁く通いました。客層的には、ローカルの方と長期滞在の方がメインのようですが、接客態度も程よくて、英語も一応通じます。肉食派ではないのでヌリズやイブオカはちょっとツライって方にもおすすめです。ただ、トイレはね…。どこかで済ませてきて下さい。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人500円未満。
※「MANGGA MADU」住所:Jl.Gunungsari, Ubud
「接客態度が良くないぞ!カフェ・ロータス」by Ms. Mさん(2006年8月)
ランチタイムに利用しました。Today's SpecialはとてもReasonableで良いのですが、肝心のお味が・・・。私達は蓮の咲く池が良く見える東屋の席を希望したので、景色はとても良かったのですが、有名店ゆえのおごりからか接客態度等をとっても、とてもぞんざいで感じが悪かったです。庭の景色は、食事客でなくても眺める事が出来るので、敢えてここで食事をする必要はないと思います。
→オススメ度:おすすめしない、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
※「Cafe Lotus」住所:Ubud Main Rd. Near Museum Puri Lukisan、電話:62-0361-975660
「次回も絶対外せないバタン・ワル!」by Ms. Mさん(2006年8月)
昨年は「地球の歩き方」に記載されている記事の内容で選んで行って満足したので、今年も滞在中に必ず1回は行こうと決めていました。お料理のメニューも豊富で、日本人にとても合う味だと思います。カクテル類も充実していて、とてもお手頃です。接客態度は味も素っ気もなくイマイチですが、まぁこの価格でこのお味なら全く気になりません。何時行っても欧米人で込んでいて、私達が行った夜は日本人のカップルは3組のみで、あとは欧米人で満席でした。次回バリを訪れる時も絶対にバタンワルは外せません!
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満。
※「Batan Waru」住所:Jl.Dewi Sita, Ubud、電話:62-0361-977528
「ドライ・マティーニが美味しかったヌリーズ・ワルン」by Ms. Mさん(2006年8月)
スペアリブがとってもお勧めと評判のこのお店、私達は6時頃に行ったのですが、直ぐにお店は旅行者や地元の人で一杯になってしまいましたスペアリブはとても食べ応えがあって美味しかったです。でもサラダや他のメニュー(カレー等)はイマイチというより、美味しくなかったです。まぁ値段がとても安いので、そう気にはなりませんでしたが・・・。ホテルのバトラーさんにここのマティーニは絶品と伺っていたので、主人がドライマティーニを頼んだのですが、本当にドライでメチャメチャ美味しかったと申しておりました。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満。
※「Nuri's Warung」住所:Jl.Raya Sanggingan Ubud
「随所にお洒落心あふれるガヤ」by Ms. Mさん(2006年8月)
景色は田園風景でまずまずですが、先ずは建物の作りがとっても変わっていてお洒落♪ そしてテーブルセッティングを始め、お料理の盛り付け等随所にお洒落心が感じられて、とっても心地良かったです。料理のバリエーションもイタリアンあり、バリニーズありと豊富で、お味も美味しく、お値段もとてもReasonableで気に入りました。次回バリを訪れる時は、必ず再訪します!個人的にはモザイクに1回行くくらいなら、GAYAやインダスで2〜3回食事をする方がず〜っとお得で満足度も高いと思います。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満。
※「Gaya」住所:Sayan, Ubud、電話:62-0361-979252
「景色が素晴らしかったインダス!」by Ms. Mさん(2006年8月)
皆さんが書いていらっしゃる通り、先ずは景色が素晴らしい!夜になるとその素晴らしい景色を見る事が出来ませんので、是非とも昼間に行かれる事をお勧めします。4時からはHappy Hourもありますし♪ そしてメニューも豊富でお値段もReasonableで、とても気に入りました☆ 皆さんがお勧めのクリームキャラメルを食べてみましたが、と〜っても濃厚なお味で、とっても美味しかったです。次回バリを訪れた時も、必ずお邪魔するつもりです。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満。
※「Cafe Indus」住所:Jl. Sanggingan Ubud、電話:62-0361-977684
「バビグリンより美味しいイブ・マンクーのナシアヤム!」by ピノ子さん(2006年8月)
バビグリンよりさっぱりしていて絶対こっちの方がお勧めです。しかも7,000Rp。安すぎ!この店はナシアヤムしかメニューはありません。地元の人ばかりで観光客は私達だけでしたが、店もきれいで絶対おすすめです。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人500円未満。
※「Ibu Mangku」住所:JL.RAYA KEDEWATAN, UBUD, BALI、電話:62-0361-974795
「やっぱり インダスは美味しい!」by すずさん(2006年8月)
美味しくて、安くて、景色がすばらしい。一昨年に続き、2度目のインダスでしたがやっぱり美味しいレストランだと改めて思いました。
今回頼んだ物はビンタンビールにフレッシュスイカジュース。生春巻きにトマトチリスープ、スペシャルナシゴレンにシーフードフィットチーネ。デザートに黒米のプディングにココナッツ・クリーム・キャラメル。これだけ頼んで277,000Rp(3,600円位)安いですよね。特にココナッツ・クリーム・キャラメルの美味しさはこれだけを食べにバリに行きたい、って思えるほど美味しいです。明るいうちに訪れれば景色も最高です。

→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
※「Cafe Indus」住所:Jl. Sanggingan Ubud、電話:62-0361-977684
「バタン・ワルでランチ!」by 勘太郎さん(2006年7月)
おいしかった。ランチタイムを外したので空いていたのも良かったです。店の雰囲気はごく普通ですが、スタッフはとても親切で手際も良かった。ただ料理が出てくるのがちょっと遅い。空いていてあれだけ遅いのだから、混雑していたら時間的に余裕がないと焦るかも。どっちにしても食べ終わる前に次の注文をすべき。おすすめは、アヤム・リチャリチャ(鶏)とペペス・イカン・ラウッ(魚)。特にアヤム・リチャリチャはごはん(白米)にぴったり。鶏を煮込んだ汁をかけるとごはんがいくらでも食べるれそう。汁だけタッパに入れて持って帰りたかった(笑)ごはんはおひつでドンと出て来るので好きなだけ食べられます。
→オススメ度:絶対おすすめする、費用:1人500円以上〜1,000円未満。
※「Batan Waru」住所:Jl.Dewi Sita, Ubud、電話:62-0361-977528
「ヌリーズ・ワルン〜ウェスタンなウブド」by マーニ(2005年11月)
マーニの周囲の人から、かねて「おいしいからオススメ」と言われていたヌリーズ・ワルンに、ようやく行くことができました。着いてみれば、あれま、こんなわかりやすい場所にあったの。何十回と店の前を通ってたけど、いっこうに気づかなかったヨ。今回は、すでに何度も来たことのあるベテラン友人らと一緒です。
ここは「スペア・リブ」がおいしいということで、でもスペア・リブってアメリカで有名な食べ物だよね。なぜにバリで?以前シカゴで食べたとき、カーボーイとかさ、サボテンとかさ、西部開拓とかさ、ウェスタンなイメージを持った食べ物です。
同様に、ここヌリーズの店内にも、カントリーな雰囲気が流れてます。壁いっぱいの額と背の高い木製のテーブルがいい味だして、流れ者が最後にたどり着いた食堂。そこでスペア・リブと一緒に、ソト・アヤムとかナシ・ゴレンとかインドネシアン・フードと一緒にチェンプルーします。
味はまずまず。サラダ系とか「?」なメニューもあったけど、ただ、どれもお値段がとても安く気軽に行けます。勢いこんで行くより「たまたま立ち寄ってみたらここがヌリーズだった」みたいな、肩の力を抜いて立ち寄りたい店。今度は、大勢の友達と行って、食後ポーカーしたいっす。
→オススメ度:まあオススメする、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
「ヌリス・ワルン〜激ウマ!ツナ・サテ」by コアラッ子さん(2005年5月)
某サヌールの大御所Rさんが、遠路ワザワザお出掛けになる程「オイスゥイ〜イ!!」との噂を小耳に挟んで、期待モリモリで出かけた【Nuri's Warung】は、ネカ美術館の真ん前にあります。お年寄り連れのバリ旅行なので、今日は優しくお魚を…と、木曜日の「マグロ・デー」を選んでお出掛けしました。お店の構えは。
日本の食堂という感じ…いえいえ、もう少しおしゃれな感じでゴザイマス。働いているスタッフのお姉ちゃんたちも陽気で気さく、日本語は殆ど通じませんが、チャンと定番のオススメ料理を教えてくれますので、英語苦手の方でもOKだと思いますよ♪肝心のお味の方は、モォ〜〜(◎-◎;)ドッキリ!!チョ〜旨いっすY(^^)v
どれも本当に美味しかったのですが、ナンと言ってもツナサテの美味しさったら♪こんなにジューシーなツナは味わったことナイアルヨ\(^O^)/(下の写真はヌリスの店内と、ジューシーなツナ・サテですっ!!)

私たちは6時頃に出向いて7時半頃までいたのですが、着いた時には全部で10人程しかいなかったお客さんも、私たちが帰る頃には満タン状態。お客さんは白人系の方たちが多く、座ると長いようですね。
この日の私たちのご馳走メニューは、ビンタン6 マグロの刺身2 スペアリブ1 ポテト1 ツナサテ1 白ごはん1 こんだけ食べて締めて、198,000Rp!!お味もボリュームも満点。そしてこのお値段!!呑ンべーのアナタや、大食いのアナタにはチョーオススメなワルンですヨン(^^)V
→オススメ度:絶対オススメする、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
※
「イブ・マンクーのナシ・チャンプルーはさっぱりしていて美味しい」by マリくまさん(2005年7月)
2005年5月時点では、自宅の一部で営業しているみたいな感じでしたが、7月にはきれいに完成していました。7月に食べた時、ナシチャンプルー×2と、ナシブンクス×1、Teh botol×2で、Rp.20,000でした。お味のほうは、バリの味付け過ぎず、さっぱりしていて、観光客向けなのかな?という感じですが、とってもおいしかったです。


場所は、モンキーフォレストを北上し、突き当りを左に曲がって、…くらいしか記憶に無いですが、バイクがあれば、ウブドの市場からそんなに遠くないかとは思います。また、デンパサールに支店があるようです。デンパサール支店の場所は、JL.TUKAD, BADUNG, No.11 RENON、電話番号は0361-7427166です。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人500円以下。
※「Ibu Mangku」住所:JL.RAYA KEDEWATAN, UBUD, BALI、電話:62-0361-974795
「テガラランのデウィ・カフェでランチ」by コアラッ子さん(2004年5月)
テガラランと云えば「カンブン・カフェ」しか知らなかったのですが、現地旅行代理店○カスカさんの提案で「DEWI CAFE」でランチを取りました。もちろんオープンスタイルで、テーブル数は10脚ほどでしょうか…、ちょうどライステラスに張り出したバルコニーのような感じの造りです。手摺りの向こうには、あこがれの棚田が広がっています!
サヌールを1時に出発し、少し遅めのランチだったせいか、お客は私たちだけでした。でも、途中で現れた3人連れの日本人が…「あっ!」と驚き!!「○カスカですゥ」のお言葉。○カスカさんがメールをやりとりしていたゲストとの方と、ゴタイメーン!ちょっと感動。。カモ?
私たちの食したメニューですが、スモールビンタン2本・ナシチャンプルー・チキンカリー、締めてRp81,900でした。お味もトッテモ美味しかったです。私はカレーを食べたのですがタイ風?な感じでしょうか、スープの様にあっさりとしていて結構食のすすむお味でした。
心地よい風の吹き抜ける居心地の良いカフェなのですが、難点が一つ…お手洗いです。洋式の便座ナシというバリでよく見かけるスタイルです。私は個室に入って暫く考え込んでしまいました。持参の便座クリーナーを一応使ってみましたが、やっぱり座れず…おしりを浮かしてイタシマシタ。←この年にして初体験!ハズカシ〜!!(なにせ、この日既にビンタン3本飲んでたのでガマンできず)とてもいいお店なので、今後の改善(バリの方ゴメンナサイ)に期待したいです。
それと、こちらの営業はランチタイムが主で、ディナー営業はしていないそうです。(写真は全てコアラッ子さん。素敵な景色もご馳走です!)
→オススメ度:絶対オススメする、費用:1人500円未満。

※「Dewi Cafe」住所:Jl.Raya Ceking Tegallalang、電話:62-0361-901581
「おすすめナシ・アヤム」by ケコさん(体験年:2004年5月)
知る人ぞ知る、ウブドのJl. Raya KedewatanのPura Desaのお向かいにある、ナシ・アヤムのお店、これがとってもおいしい!!スパイスによる味付けはちょっとイブ・オカのバビグリンに通じるものがあるような気もするのですが、豚肉と鶏肉違いだけあって、バビ・グリンよりずっとあっさりしてます。というか、バリの鶏肉は日本のものよりずっとしまってておいしいから個人的に大好きなんですが・・・。ウブド中心地からちょっと離れてますが、ローカル食が好きな方はぜひ足をのばしてご賞味ください!!。
→オススメ度:絶対おすすめする。費用:500円未満。
※「店名不明」住所:Jl. Raya Kedewatan, Ubud(Pura Desaの向かい)
「Jl.モンキーフォレスト沿いのブンギル2に行きました」by もんちさん(2003年9月)
本当はJl.ハノマン沿いの本店(?)に行こうとして、迷って入ったお店です。お客が1人もいなくて不安でしたけど、出てきた料理は本店と一緒だと思います。主人と2人でクリスピーダック、ソトアヤム、ナシゴレン、ベベッブンギルパスタを食べました。クリスピーダックは2人でがっついて食べました。一緒についてきたサンバルにつけると美味しかったです。油っぽいものが苦手な人にはチョットきついかもしれません。ソトアヤム、ナシゴレンは普通だと思います。観光客好みの味。ベベッブンギルパスタは、きのこパスタでした。にんにくがばっちりきいていておいしかったです。パスタはちょっと茹で過ぎかもしれないけど、私達夫婦はここはバリだしね〜と思ってあまり気にしませんでした。パスタはサラダ付でそのサラダが美味しかった。バリの野菜は私が子供の頃に食べていた野菜の歯ごたえと味がして好きです。オトナ2人だったら上記の料理の量で十分だと思います。(下の写真は豪華なブンギルでのディナー。by もんちさん)

ドリンクはスイカジュースとミックスジュースを頼みました。あひる型にくりぬいたマンゴ−(にんじん?)が飲み口に飾ってあって可愛いです。デザートにはバリコーヒーとカスタードクリームパイを頼みました。満腹にあのパイはチョットきつかったです。でも美味しかったので完食しました。コーヒーカップや灰皿がアヒル型だったので面白かったです。あの灰皿欲しい。外の景色は、ライスフィールドが見えたのを覚えていますが、すぐに暗くなってしまったのと、2匹の子猫ちゃんが遊びにきていたので良く覚えていません。すみません。子猫ちゃん可愛かったです。今年もバリへ行きます。今度こそ本店に行ってみたい。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
※「Bebek Bengil2」住所:Jl. Monkey Forest Ubud
「カフェ・インダス〜毎週月曜は生演奏あり!」by ぶー子さん(2004年5月)
インダスに夕食を食べに行ったその日がたまたま月曜日で7時から8時必ず生演奏があってとても盛り上がりおもしろいです。店員さんに聞くと毎週一回月曜だけ生演奏があるそうです。お昼と違い、蛍が飛んでいてとっても大人な素敵な感じです。5時から7時までカクテルもハッピーアワーで安くなるのでぜひ、チャンスがある方はいってみられると良いとおもいます。(写真はインダスの店内。写真の向こう側に広がるパノラマは・・・自分で行って確認するべし!)
→オススメ度:絶対オススメする、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満。
「カフェ・インダス〜ピタ・マハに泊まったらここは定番」by ウブドで食べ歩きさん(2003年2月)
バリ2日目の昼はカフェ・インダスに行きました。近い、景色いい、おいすぅいー、の3拍子揃ってるので、妻のお気に入りです。席は、2階のテラスに出る手前の最前席がグッドです。まずは、ビア(ビンタン)とフレッシュ・ジュースを頼んで、選んだメニューは、ガドガド、トマト・チリ・スープ(これがとても美味っ!!!揚げたズッキーニ(?)や細かく刻んだ野菜が入ったトマトベースのほんのりスパイシーなスープ)、ナシ・チャンプル(おかずがどれもおいしかった)、バリニーズ・カレー(ルーがココナッツの殻に入ってる魚カレー)。ふたりで、Rp159,000。満腹っ!!!
そして…、「ウブド滞在最終ディナーはモザイクで」と考えていたけれども、僕のお腹がインドネシアンを欲していたこともあって、滞在中ファンになってしまったインダスでのんびりと決めようということになり、また行ってしまった。でも、これが大成功っ!!!大満足となりました。今回は、2階入って左の窓際のソファー席につきました(ディナーにしては食べづらくなるのですが、店内見渡せるし、食後にのんびりするにはおすすめ席です)。まずは、ビア(ビンタン)とアクア。そして、最終ディナー開始。ルンピア(野菜春巻き、添えられてるサンバル(ソース)を付けるとうまさ倍増っ!!!)、
カンクン炒め(空心菜の炒め物で、サラダ代わりにオーダー、ナシゴレンに添えると美味倍増しました)、トマト・チリ・スープ(今回唯一の2回目のオーダーとなった一品)、グリル・チキン(添え物として、イエローライス・いんげん豆炒め、バジル風味のサンバル、うまーっ!!!)、ナシゴレン(インダス・スペシャルは卵付、僕は卵なしのにしたけど、ケチャップ味がしっかりしてて、これまで食べたナシゴレンで一番だった)、これで完全満足のディナーとなりました。
デザートは、黒米プリン(お米というより丹波の黒豆的な感触で、飲茶のタピオカ・デザートのような甘さの温かいデザート)とクリーム・キャラメル(これは甘党の僕の大好物のブリュレ風のプリンです)、それにバリ・コピと紅茶で、ダラダラと2時間位過ごしてしまいました。これだけやって、締めて、Rp201,250。インダス捨て難しっ!!!
→オススメ度:絶対オススメする、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満。
※「Cafe Indus」住所:Jl. Sanggingan Ubud、電話:62-0361-977684
「カフェ・ロータス〜バリ度100%!」by ふにまんさん(2003年6月)
店の奥に進むと、蓮池と宮殿の景色が目に飛び込んできます。その蓮池沿いにテラス席があるのでここがオススメ。夕方に行くと宮殿の前で子供たちがバリ・ダンスの練習をしていてとても和みます。また、日が暮れるとライトアップされて昼間と雰囲気も変わるのでそれもまたいいかも。ただスタッフの態度はあまりよくないです。
まあインドネシアなのでやる気ないのはしょうがないと思ってしまう私って寛大?。食事はフツーです。雰囲気重視でバリっぽさを求めてる人にはバリ度100%の店なのでオススメします。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人500円以上〜1,000円未満。
※「Cafe Lotus」住所:Ubud Main Rd. Near Museum Puri Lukisan、電話:62-0361-975660
「チリ・カフェはインドネシア料理もおいしい」by ぴなこさん(2003年7月)
ウブドのモンキーフォレストの近くのチリ・カフェに行ってきました。日本人オーナーなせいかどれも美味しい。インドネシア料理は、あまりおいしいとは思わないのにここは美味しかった。50代の両親も美味しいと言ってました。夜は周りが真っ暗で景色が見えないけど、昼間なら景色が良くお勧め。中心地から離れているので静か。
→オススメ度:絶対オススメする、費用:1人500円以上〜1,000円未満。
※「Chili Cafe」住所:Br.Nyuh Kuning,Ubud80571 Gianyar BALI、電話:62-0361-978629
「カフェ・ワヤン〜日曜ビュッフェに行ってきました」by ウブドで食べ歩きさん(2003年2月)
到着日の夜、まずはお腹をバリ・バージョンに合わせるために、迷わず日曜ビュッフェのあるここを選びました。僕は、ちょっと焦って、店内中程のテーブル席についてしまったのですが、店内は奥に向かって広く、所々にガゼボのお座敷席があるので、まずは店内を一周して気に入ったところをよく選んでのんびりしてもいいかななんて思います。
料理は「ワヤンのおばさん」(地元で有名?)の手料理を謳っているだけあって、まずは無難な滑り出しに成功しました。「サテ、カレー、ミーゴレン、各種おかず(自前チャンプル作れます)、デザート、フルーツ」等、チョイスは幅広かったのですが、何故かナシゴレンがなく残念でした。ビア(バリ・ハイ)とフレッシュ・ジュースを付けて、ふたりで、Rp239,000。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人2,000円以上〜5,000円未満。
※「Cafe Wayan」住所:Jl. Monkey Forest, Ubud、電話:62-0361-975447
「ガヤ〜フォーシーズンズやアマンダリに泊まったら…」by ウブドで食べ歩きさん(2003年2月)
バリ3日目の夜はガヤへ。この日は、クトゥでダンス(スピリット・オブ・バリ)を観た後、どうしてもパスタが食べたくなり、サヤンのガヤまで足を伸ばしました。9時半でもう真夜中、暗闇の中に忽然とあるレストランで、幅広い外階段を上がっていくと一瞬「ドレスコードあり?」の雰囲気。ここは左手一番奥のお座敷席がおすすめ。
食前のカクテルをサービスしてくれ、いきなり中年夫婦はつかまれてしまった。窓なんかないオープンエアになっていて、風がさわやかにそよぎ、周囲はとても静かで暗闇、昼はどんな景色なんだろうと興味津々。例によって、ビア(珍しくサンミゲールがあった)とフレッシュ・ジュース。
そんでもって、ガヤ・サラダ、ゴルゴンゾーラのほうれん草ニョッキ、ポモドーロ・ニョッキ、オージービーフの冷たいステーキ。量も充実、全部、おいしかったっ!!!なんで、こんなところでおいしくイタリアンできるのっ?!「新婚さん、いらっしゃーいっ!!!」って感じ。多分、フォーシーズンズやアマンダリに泊まったら、ピタマハのインダスみたいにお手軽利用するんだろうな。締めて、Rp260,000。
そしてバリ最終日の昼、どうしてもガヤの昼の景色を確認したくて、再度行ってしまった。一昨日と同じ席につくと、隣が畑で、奥にヤシの木が並び、その奥に田んぼの遠景が広がるといった景色でまんざらでもありませんでした。例によって、ビア(ビンタン)とフレッシュ・ジュース(レモン・ジュースはうめーっ!!!)。
頼んだのは、ジンバラン・サラダ、ブロッコリー・ペンネ(アンチョビーとガーリックの効いたペンネで、なんでバリでちゃんとしたパスタ食せるのかなと思ってしまいました)、ミー・ゴレン(野菜たっぷりであっさりした味付けでした)、これに色アイス(バニラ・モカ・チョコチップの3色にナッツ・キャラメルのソースがけ)をつけて、Rp172,700。ただお昼のガヤは風向きによっては鳥小屋の臭いがしますので、要注意です。
→オススメ度:絶対オススメする、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
※「Gaya」住所:Sayan, Ubud、電話:62-0361-979252
「テラッツォでフュージョンする?」by ウブドで食べ歩きさん(2003年2月)
ガイドブック見てると「フュージョン料理」って連呼されているので、何かフュージョンしないといけないのかなと思って、行ってしまいました。中年夫婦ふたりにはちょっと浮いてしまうような音楽と雰囲気の店でしたが、たまにはこんなのもいいでしょう。
1階はオープン・カフェになっていたので、迷わず2階にあがり、最前席を選びました。恒例に従い、ビア(コロナ)とフレッシュ・ジュースを頼んで、お客様ウォッチングをしつつ、フージョンを開始しました。頼んだのは、ベトナム風生春巻き(これはグッド、生春巻き嫌いの妻が誉めたっ!!!おすすめです)、
アヤム・ブンブ・メラ(白ごはんの回りに、鶏肉をココナッツ・ミルクで煮込んだビーフ・ストロガノフ風のもの、これもおすすめです)、タルテリーテ(イアリアンでは定番なのかもしれないけど、今回これだけははずしたかな。いつもは冷静な妻の頭が珍しくフージョンしていて、タリアテッレと思い込んでオーダーしたのですが、セモリナ粉(?)とパルメザンチーズを混ぜて蒸したパンケーキっぽい台の上にモッツァレラ、パプリカやズッキーニなどの野菜の素揚げを乗せたものでした)、サイドにマッシュポテト(生半可な量ではありません)、デザート(ティラミスとホームメイドのいちごアイス)、ジャスミンティー(ポットで出てくるのでふたりでシェア可)。締めて、Rp265,000。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
※「Terazo」住所:Jl. Suweta, Ubud、電話:62-0361-978941
「カフェ・ロータス〜あまりに有名なので一度くらい・・・と行ってみました」by Barongさん(2002年9月)
ほんとに最悪のサービスでした。愛想がないのはもちろん、オーダーは間違える、料理は遅い、会計なんて2回支払いさせられそうになりました。それでも一回も謝りません。店内は常に一杯なのに、だらだらした態度で余計腹が立ちました。
そんな中、マネージャーらしき白人の中年男性だけが、私たちの雰囲気を察しフォローしてくれました。その人は、とても頑張ってサービスを良くしようとしているのですが、やる気のないスタッフの中で完全に空回り。この店、これからどうなるのかなぁ・・・と元飲食業の私は心配になりました。
→オススメ度:おすすめしない、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
※「Cafe Lotus」住所:Ubud Main Rd. Near Museum Puri Lukisan、電話:62-0361-975660
「カンクンの効果をうち消すモノ」by コジローさん(体験年:2002年5月)
名も無い店でメニューにもありませんでしたが、頼んだらチャカンクンを作ってくれました。私は必ず食べてます!。バリ人の友人曰く、目に良くて、食べると眠くなる?んだそうです・・・。なので、毎度、眠くなるか確かめるんですが、多分私が眠くなるのはキリがなく飲み続ける「ビンタン」のせい・・・。カンクンの味は、食べる所によって多少違いました。
→オススメ度:まあすすめてもよい。費用:500円以下。
※店名・住所不明
「カフェ・テガルで食べた美味しいカンクン…」by なるとさん(体験年:2001年5月)
私はバリからカンクンを持って帰ってきました。関空ではかなりビクビクものでしたけどね。私はカンクンが大好きで、食事へ行くと「カンクンの炒め物(=チャカンクン)」を食べています。初めて食べたのはウブドへはじめて行ったときでした。ウブドでもまあまあと言われている(私の周りの友人達の間ですが・・・)お店でです。店名は「カフェ・テガル」と言う中華料理のお店です。見た目は怪しげなお店なんです(笑)。しかし、メニューも日本語版があり今はもちろんお薦めできるお店の一つです。
で、前置きが長くなりましたが、・・・。バリ人の友人達は私がカンクンを好きなことをよ〜〜〜く知っていて、帰りに持たしてくれたんです。もちろん!「炒め物になったカンクン」ではなく「生のカンクン」です。当然根がついているのでかなりきちんとして持って帰りました。で、家で植えるつもりでいたんですが、なんと母が炒め物に全部使ってしまったんです(泣)。気付いたときにはすでに炒められる前の状態で・・・。食事のときは皆「美味しいねェ〜!」と言う言葉が出ていましたが、バリに戻ったときなんて言おうかって頭の中で考えながら美味しく食べてしまった私でした。
日本で育てている人いるかな…。私も再度挑戦しようかと思いつつ、きっと何度持って帰ってきてもきっとお腹の中へ入るんだろうなぁって思ってます。
→オススメ度:絶対おすすめする。費用:だいたいゼロ。
※「Cafe Tegal」住所:Jl.Hanoman No.73, Ubud、電話:62-0361-971555
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【カフェ】
「テラス・パディ・カフェでランチを頂きました!」by noriさん(2006年7月)
テンガラランのライステラスを眺めながらランチを頂きました!田植えの時期だったらきともっと素敵だろうぁ、と思いましたが、それでもきれいな段々畑を眺めながらのランチはとてもよかったです。今度はぜひ田植えの時期に行きたいな!ドリンク、フードもお手軽だし、テーブル席とお座敷風(笑)席もあり。私たちはお座敷風席に、、、おもわず寝転びたくなりましたぁ、、、
→オススメ度:絶対オススメする、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
※「Terrace Padi Cafe」住所:Tegallalang
「アンカサ」by ごむさん(2006年6月)
アイスティーとアイスコーヒーを注文しましたが氷までコーヒーや紅茶でできているので溶けても薄くなりません!!これには感動!!スタッフも日本語を勉強しているみたいで一生懸命話してくれてとてもかわいい子でした。
→オススメ度:絶対オススメする、費用:1人500円未満。
※「Angkasa」住所:Jl. Suweta No.1,Ubud、電話:62-0361-977395
「テラス・パディ・カフェでのんびり棚田を眺める」by もえさん(2005年5月)
なんと言っても絶景です。下の方にバレが2つテーブル席が1つ。私が行ったときはバレがいっぱいだったのでそのテーブル席へ(パラソルあり)。上にもテーブル席がいくつかあります。棚田のバルコニーという感じ。向側の棚田を眺めながら、あ〜時間が止まらないかな〜と心地よい風に吹かれながら眺めていました。
連れて行ってもらったガイドの方も「テガラランはは物売りが多いからのんびり景色を見るにはカフェが良い」と言っていました。小一時間ぼーっと景色に浸っていましたがGWにもかかわらず特に混み合う様子もなく、のんびり。ちなみにトイレは普通の洋式。清潔です。
→オススメ度:絶対オススメする、費用:1人500円未満。
※「Terrace Padi Cafe」住所:Tegallalang

(テラス・パディ・カフェからの眺め by 三期作うさこさん)
「ピタマハ内、テラス・レストラン・アンド・バーでセレブに食事」by ウブドで食べ歩きさん(2003年2月)
この日はセレブにいこうとプール・サイドのバー・テラスで食事。例によって、ビア(ビンタン)とフレッシュ・ジュース。加えて、ピタマハ・クラブサンドとナシ・クン・サン(ナシ・チャンプルの親戚?)。ここは、食事よりもスタッフとのおしゃべりがはずみ、にわか日本語教室となり、ついついビアをおかわりしてしまった。ホテルで食事するなら、ランチでの利用が僕にとっては限界かな。どうしても、毎朝食事してるところで高いおカネ払ってディナーという気になれないんだな、これが。お支払い、Rp290,400。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人1,000円以上〜2,000円未満。
※「Terrace Restaurant & Bar」住所:Jl.Sanggingan, UBUD、電話:62-0361-974330
「トロピカル・ビュー・カフェで田園風景を見ながら一休み」by ウブドで食べ歩きさん(2003年2月)
バリ3日目の昼はトロピカル・ビュー・カフェへ。ウブドの街中一周のちょうど中間、モンキー・フォレストを過ぎたところで立ち寄った田園風景をのんびり眺めながら休憩できるところ。ここは迷わずお座敷席(ひとつしかない)に直行。まずは、ビア(ここはアンカー・ビアしかない)とフレッシュ・ジュース。
そして、今回初のナシゴレン(いっしょについていたサテの味付けがまあまあ、僕にとってはちょっと味がうすい気がしたけど、)、グリル・チキン(ライス付)を賞味、妻はチキンをいたく気に入っていた。田園に面した海の家って感じで、昼下がりにのーんびりさせてもらいました。ふたりで、Rp70,000。
→オススメ度:まあすすめてもよい、費用:1人500円未満。
※「Tropical View Cafe」住所:Jl. Monkey Forest Ubud、電話:62-0361-974040
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